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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長、最初の陥落
部下たちの罵りも頭に入ってこない玲子。

反抗の気力を失い「もうどうなってもいい」とまで考え始めていた。撮影されているビデオが公開されれば待っているのは破滅である。男たちの性の奴隷にされ、もう今まで通りの生活はできなくなる。性処理人形として今のように縛られてセックス漬けにされる日々。セックスの相手をさせられるのは社内の男たちだけではない。巨乳奴隷として取引先の人間たちにその自慢の豊満バストを使った肉体奉仕と性接待もさせられる。

(ああ、やっぱり性奴隷なんて嫌…でもこのままじゃ…どうすればいいの。誰か助けて…)

そして、女性社員たちのストレス発散の道具にもさせられるのである。玲子の頭の中には女性社員たちに浣腸をされ、徹底的にアナル調教をされる姿が広がっていた。さらに女性社員に首輪のリードを引かれて全裸の四つん這いで引き回しをされるという屈辱的な光景も広がる。それらは妄想ではなく、すぐに現実のものになっていくのだった。

部下たちによって用意されたX字型の拘束ボードが視界に入ってくる。全裸で磔にされると乳房も局部も丸出しの無防備な体を弄られ放題になる。女性社員たちに取り囲まれれば、女の陰湿な責めによって狂わされるのは確実である。女たちによる責めは愛撫だけで終わるとは思えない。用意されている大量のバイブと電マ、ディルドを使って徹底的にイカされるだろう。淫らにイキ狂う姿を男性社員たちに鑑賞されながらビデオカメラで撮影される。

(あんなものに磔にされたら…何も抵抗できない状態で好き勝手なことをされ放題になる…絶対に狂わされる…それもビデオに撮られて…)

精根尽き果てるまで会社の部下たちに犯され抜いた巨乳女課長の羽月玲子。

口から肉棒が抜かられ、さらに花芯からも肉棒を抜かれる。体をぐったりとさせる玲子。部下の男に頭を掴まれて正面を向かされると、ビデオカメラも玲子の正面に移動して顔をアップで撮影する。男に頭をがっちりと掴まれて正面を向かされたまま、二人がかりで再び乳房を揉まれる玲子。

「あっ、はあっ、んっ。はああ…あああ…い、嫌。んっ、はあっ、ああ…や、やめて…」

反抗する気力も無くなっている玲子。部下の男たちにされるがままにグラマラスな肉体を弄ばれ、その態度や言葉とは裏腹に甘い声をあげてしまう。調教が始まった頃とは明らかに反応が変わっていた。
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