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「狙われた巨乳女上司」悪夢のSM調教~性開発と牝奴隷化計画~
第2章 「調教開始」牝奴隷化計画実行
10本の電マから逃れようと鎖で繋がれ、四つ股を拘束されている身体をくねらせる玲子。正面からはビデオカメラで撮影されている。頭の上には「爆乳変態マゾ 牝奴隷・羽月玲子 32歳 調教中」と書かれた紙と顔写真付きの会社のIDカードが置かれていた。

「んぶーっ!うぶーっ!いぐっ、いぐぅ!んんーんっ!んんっ!うぶぶ!い、いぐぅ!」

「羽月課長、イクイクとかよく言えますね。恥ずかしくないんですか?全部、カメラで撮られてますからね。それにしても、電マでこんなに感じるなんて課長も相当な好き者ですね。バイブなんか使われたらどうなってしまうんですか?楽しみですね」

「ヘッヘッヘッ…爆乳羽月課長、これは調教のしがいがあるな。淫乱だという噂は本当だったみたいだな。早いところ丸裸にしちまおうぜ。この爆乳オッパイにしゃぶりつきたくて我慢できないぜ。アソコにバイブをぶちこんだ反応も見てみたいしな」

「電マだけでこれだけ感じてる身体だ。羽月課長の感度チェックは「淫乱確定」だな。やっぱりオッパイがでかい女はスケベなんだな。次は全裸にしてバイブでのGスポット調査といくか。課長、Gスポットを調べられてしまうなんて恥ずかしいですね」

感度チェックの結果「淫乱確定」とされ、首を横に振る玲子。さらにバイブを使ってGスポットの位置を調べられると聞いてさらに首を振った。10本の電マによる責めは一旦止められ、再び男二人がかりで豊満な乳房を下着の上から揉まれていき、頭を掴まれて顔をビデオカメラのほうに向けられ、リーダー格の男に振動を「強」に合わせた電マを股間にグリグリと押し付けられて絶頂させられた。

「うぶーっ!い、いぐっ、いぐぅ!いっぢゃう!んんっ、んんーんっ!うぶぶ!んんっ、んっ…」

ボールギャグ越しではあるものの、ハッキリと「イク」と叫び、明確にイクところをビデオに撮られた課長の玲子。職場の部下たちにイカされるという屈辱感と惨めさが襲ってくる。下着を剥ぎ取られて全裸にされたあとはバイブを使ってGスポットの位置を部下たちに探られることになっている。

裸にされるだけでも恥ずかしかったが、拘束された状態で経験したことのないバイブでイカされ、さらにGスポットの位置を調べられ、ビデオで撮影されるのである。今よりもより屈辱的で惨めな瞬間が玲子には待っているのであった。
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