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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第4章 制服少女と男性器
「続けて脱いで。」

そう促すとブラウスの裾をスカートのウエストから引き出し、上から順にボタンを外していく。第三ボタンが外れると白い下着が覗いた。その間も梨果の視線はペニスに真っ直ぐ注がれていた。

「凄い。だんだん大きさが変わってきたよ……」

梨果の下着を見て早めてしまった鼓動に合わせてペニスが膨張を続け、とうとう亀頭は包皮から全貌を表しカリ首が露出した。

「うわぁ…ちょっとグロぃかも……」

「ふふ、ブラウスの次はその下着を外してくれないかな。」

「え?スカートより先にブラなの?…うん…わかりました。」

ブラウスを脱ぐと両方の乳房の大半を隠したそれは美しい谷間を形成していた。

「……恥ずかしい。ぁ、いやらしい。とうとう大きくなったね。」

その時点でペニスは床と水平にまでなっていた。

「まだまだ半分だよ。ほら、下着外してごらん。」

「え?そうなの?…はい。」

梨果は背中に両手を回すとホックを外し、左手で前を押さえながら右手で肩紐を下ろした。

「恥ずかしい…じ、じゃあ取りますね。」

梨果は勢いをつけて下着を外し、美しい乳房を露わにした。

1、2、3、4……

昨日と同じだ。梨果の乳房を見た瞬間、血液は勢い良くペニスへ流れ、半勃ち状態から5秒も待たないうちに充血し、みるみる勃起した。陰茎は下腹部に触れ、尿道口は天を向いた。もちろん手を触れているわけではない。

そしてやはり瞬時に射精感が押し寄せた。昨日の教訓が無かったら射精するところだった。

(危ない危ない……ここで射精したら水の泡だ。)

梨果は目を見開いてそんなペニスを凝視した。

「!!!…す、凄い…勢い。ブラ外したら急に…こんなに…??嘘でしょ?ありえないこんな大きさ…凄い…」

上半身裸のままの梨果は両手で口を覆い固まっていた。
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