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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第4章 制服少女と男性器

「……嘘、ちょっと待って。頭が整理できないよ。私美人じゃないし。胸だって…こんな小さいし…でも何で?こんな身体見て?こんなに…?」
「梨果さんの胸は今まで見た中で一番魅力的だよ。」
「え?そうなの?うーん。今までそんなたくさん見たの?」
「え?あぁ、そりゃこの歳になるとね…ただ梨果さんくらいの年頃の女の子のは無いかな。」
「女子中学生好き?」
「いや、特には。」
「えー何それー。それなのに?」
そう言うと梨果はこちらに近づいてきて畳に両膝を着いて座り、ペニスを眺めた。
「うわー。おちんちん…凄く大きい…びっくり。こんな上向きになるなんて知らなかった。水平くらいでMAXかと思ったら更にぐんぐん大きくなってこんなに…痛くない?」
顔を近付けてじっくり眺める梨果の幼い顔越しに、グロテスクに勃起した中年男のペニスのコントラストが卑猥だった。
紅潮して口呼吸になった梨果の吐息がぺニスに触れ瞬間ビクッ!と脈打った。
「キャッ!動いた!」
「はは…動くよ。ほら。」
と言ってペニスをわざとヒクヒク動かしてみる。
「うわーん、すごーいエロい…動かせるんだー。骨あるの?」
「骨なんかないよ。血液で満たされてる。」
見る角度を変えたりしてペニスを観察している。乳房を露にしているのも忘れて興味津々だ。
「固いの?」
「気になるなら触ってごらんよ。」
「え?」
「ほら、固さを自分で触って確かめてみたら?」
「え、でも…恥ずかしいよ…」
「触って欲しいんだ。」
「……うん。わかった。」
「梨果さんの胸は今まで見た中で一番魅力的だよ。」
「え?そうなの?うーん。今までそんなたくさん見たの?」
「え?あぁ、そりゃこの歳になるとね…ただ梨果さんくらいの年頃の女の子のは無いかな。」
「女子中学生好き?」
「いや、特には。」
「えー何それー。それなのに?」
そう言うと梨果はこちらに近づいてきて畳に両膝を着いて座り、ペニスを眺めた。
「うわー。おちんちん…凄く大きい…びっくり。こんな上向きになるなんて知らなかった。水平くらいでMAXかと思ったら更にぐんぐん大きくなってこんなに…痛くない?」
顔を近付けてじっくり眺める梨果の幼い顔越しに、グロテスクに勃起した中年男のペニスのコントラストが卑猥だった。
紅潮して口呼吸になった梨果の吐息がぺニスに触れ瞬間ビクッ!と脈打った。
「キャッ!動いた!」
「はは…動くよ。ほら。」
と言ってペニスをわざとヒクヒク動かしてみる。
「うわーん、すごーいエロい…動かせるんだー。骨あるの?」
「骨なんかないよ。血液で満たされてる。」
見る角度を変えたりしてペニスを観察している。乳房を露にしているのも忘れて興味津々だ。
「固いの?」
「気になるなら触ってごらんよ。」
「え?」
「ほら、固さを自分で触って確かめてみたら?」
「え、でも…恥ずかしいよ…」
「触って欲しいんだ。」
「……うん。わかった。」

