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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第97章 美月とデート

「穿いてない。」
「は?!」
こんな真っ昼間に家から今まで美月はノーパンで過ごしていたらしい。
(しかも桐邦中のこんな短いスカートで……)
「ほ、本当に……?」
「うん、スースーして違和感。」
黒髪をおかっぱに切り揃えられた日本人形のような慎ましやかな美少女。大きなお目々と小さなお鼻とお口が可愛い。
(そんな清楚な子がノーパンで外を歩いているとは誰も思うまい。)
ムラムラしてきた。
「ち、ちょっとこっち来て。」
手を引いてたまたま通りがかった雑居ビルの非常階段に美月を連れ込む。女児を暗がりでイタズラをする変質者の気分になる。
「は?!」
こんな真っ昼間に家から今まで美月はノーパンで過ごしていたらしい。
(しかも桐邦中のこんな短いスカートで……)
「ほ、本当に……?」
「うん、スースーして違和感。」
黒髪をおかっぱに切り揃えられた日本人形のような慎ましやかな美少女。大きなお目々と小さなお鼻とお口が可愛い。
(そんな清楚な子がノーパンで外を歩いているとは誰も思うまい。)
ムラムラしてきた。
「ち、ちょっとこっち来て。」
手を引いてたまたま通りがかった雑居ビルの非常階段に美月を連れ込む。女児を暗がりでイタズラをする変質者の気分になる。

