この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
わたしの昼下がり
第24章 登校日(2)
△井は腰を密着させると、片手を伸ばしてブラウスのボタンを器用に外していきます。外し終わるとブラジャーの上から乳房を揉み込んできました。
「く………はぅ………」
尖った乳首がブラジャーの布地に押し付けられます。
「尖りきってますね…」
ブラジャーが上にずらされて乳房を露わにされました。そして、乳首を摘まんでしばらく刺激していると、強くつねりました。
「おぉっ!………あぉぉっ!………」
わたしは思わず声を上げました。ケダモノのような声に自分でも驚きました。乳首から肉棒を呑み込んでいるアソコに強い快感が走ったのです…。
△井がまた乳首に刺激を与えます。今度はひねりつぶすように…。今度は必死に声を押し殺そうとしました。それでも、耐えきれずに…というかやはり、勝手に声が出てしまいました。
「……………あぉぅっ!」
△井が陰核⦅クリトリス⦆を指で弄っては、濡れた指先をわたしの乳首の先に塗り付け、塗り付けては乳首を捻ったりつねったりしました。濡れた指先を太腿に巻き付いたパンティで拭ったりもしています。
「すごい濡れ様ですよ、奥さん。メス汁が止まりませんね…」
夏休みに入ってからは鳴らなくなっていた学校のチャイムが今日は鳴っています。今日が登校日であること…そして、子どもが登校したのをよいことに、母親は下校時間になるまで『メス汁』を溢れさせながら『浮気マンコ』に耽ることを告げているようでした。
「あっ…くあっ……っは……あぅ……あぁ……ん……」
△井も昂ってきたようです。両手に力を込めてわたしの腰を引き寄せます。食卓がガタガタと音を立てます。
「おっと、奥さん。ここは連れ込み旅館じゃありませんよ…まあ、いいか。窓はお閉めになっているようだし」
わたしから肉棒を抜き去るとコンドームの包みを破きました…。
「登校日なんてボクがガキの頃はあったかなあ…。奥さんはどうでした?」
そんなことを言いながらコンドームを装着しています。
「まあ、とにかく夏休みんの最中でも、登校日にはちゃんと学校に行ってくれているお嬢ちゃんたちに感謝しないといけませんね。おっと、もちろんお仕事に励んでいらっしゃるご主人にもですが…」
「く………はぅ………」
尖った乳首がブラジャーの布地に押し付けられます。
「尖りきってますね…」
ブラジャーが上にずらされて乳房を露わにされました。そして、乳首を摘まんでしばらく刺激していると、強くつねりました。
「おぉっ!………あぉぉっ!………」
わたしは思わず声を上げました。ケダモノのような声に自分でも驚きました。乳首から肉棒を呑み込んでいるアソコに強い快感が走ったのです…。
△井がまた乳首に刺激を与えます。今度はひねりつぶすように…。今度は必死に声を押し殺そうとしました。それでも、耐えきれずに…というかやはり、勝手に声が出てしまいました。
「……………あぉぅっ!」
△井が陰核⦅クリトリス⦆を指で弄っては、濡れた指先をわたしの乳首の先に塗り付け、塗り付けては乳首を捻ったりつねったりしました。濡れた指先を太腿に巻き付いたパンティで拭ったりもしています。
「すごい濡れ様ですよ、奥さん。メス汁が止まりませんね…」
夏休みに入ってからは鳴らなくなっていた学校のチャイムが今日は鳴っています。今日が登校日であること…そして、子どもが登校したのをよいことに、母親は下校時間になるまで『メス汁』を溢れさせながら『浮気マンコ』に耽ることを告げているようでした。
「あっ…くあっ……っは……あぅ……あぁ……ん……」
△井も昂ってきたようです。両手に力を込めてわたしの腰を引き寄せます。食卓がガタガタと音を立てます。
「おっと、奥さん。ここは連れ込み旅館じゃありませんよ…まあ、いいか。窓はお閉めになっているようだし」
わたしから肉棒を抜き去るとコンドームの包みを破きました…。
「登校日なんてボクがガキの頃はあったかなあ…。奥さんはどうでした?」
そんなことを言いながらコンドームを装着しています。
「まあ、とにかく夏休みんの最中でも、登校日にはちゃんと学校に行ってくれているお嬢ちゃんたちに感謝しないといけませんね。おっと、もちろんお仕事に励んでいらっしゃるご主人にもですが…」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


