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午後四時までの性隷
第27章 初めてのお掃除
しばらくしても、榎木さんは彼の分身を引き抜こうとはしませんでした。
私もそれを秘肉で包み込むかのように、花園で慈しんでいました。
「初めてお会いしてここまでできて、僕は感激しています」
榎木さんが耳元で囁きます。
まるでピロートークのように思えました。
「わ…私も…です」
いつまでも事後の余韻に浸っていたいと思うほど、最高の絶頂を迎えることがでい、私は心身ともに満足しました。
それからすぐ、ようやく萎え始めた男性器が私の花園からヌルリと外に出たのです。
すると榎木さんが言いました。
「後始末をしてみませんか?」
「えっ?後始末…ですか?」
床を少し濡らしてしまいました。
たしかに、綺麗に拭いていかなければなりません。
「違いますよ、アイさん」
私の視線が床を指しているのがわかったのでしょう。
榎木さんが否定します。
「こっちですよ」
人差し指の先には榎木さんの男性器がありました。
萎えてはいるものの、まだ余力がありそうな雰囲気です。
「アイさんの口で綺麗にしてみませんか?」
私の花園から分泌された雫と、榎木さんが分泌した牡の証がまとわりついたネトネトの男性器…。
そのふたつが混じってネトネトした液体となり、蛍光灯の灯りを鈍く反射させています。
「お掃除フェラしましょうよ、アイさん」
「お…お掃除…フェラ?」
私もそれを秘肉で包み込むかのように、花園で慈しんでいました。
「初めてお会いしてここまでできて、僕は感激しています」
榎木さんが耳元で囁きます。
まるでピロートークのように思えました。
「わ…私も…です」
いつまでも事後の余韻に浸っていたいと思うほど、最高の絶頂を迎えることがでい、私は心身ともに満足しました。
それからすぐ、ようやく萎え始めた男性器が私の花園からヌルリと外に出たのです。
すると榎木さんが言いました。
「後始末をしてみませんか?」
「えっ?後始末…ですか?」
床を少し濡らしてしまいました。
たしかに、綺麗に拭いていかなければなりません。
「違いますよ、アイさん」
私の視線が床を指しているのがわかったのでしょう。
榎木さんが否定します。
「こっちですよ」
人差し指の先には榎木さんの男性器がありました。
萎えてはいるものの、まだ余力がありそうな雰囲気です。
「アイさんの口で綺麗にしてみませんか?」
私の花園から分泌された雫と、榎木さんが分泌した牡の証がまとわりついたネトネトの男性器…。
そのふたつが混じってネトネトした液体となり、蛍光灯の灯りを鈍く反射させています。
「お掃除フェラしましょうよ、アイさん」
「お…お掃除…フェラ?」

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