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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんの目的
石田くんは私の後ろを歩いて、本当にトイレまでついてきた。まさか女子トイレにまで入ってこないよね……?
振り返ると石田くんはニヤリと笑って、
「中に出された精液見せてよ」
そう言って、私の手首を引っ張って男子トイレに連れ込んだ。
「やっ……」
「声出すとバレるよ?」
「……っ!」
私は石田くんに個室の中に連れ込まれた。さいわい誰もいなかったから良かったけど、いつ誰が入ってくるかわからないから声も出せないし、逃げることもできない。
狭い個室で石田くんに背を向けて立ってると、石田くんが個室の壁に手をついてきて、私の耳元に唇を寄せてきた。
「ねえ、なんで兄妹でセックスしてんの?」
「……っ!」
その言葉で顔がカッと熱くなる。
「しかも中出しするとか……鬼畜じゃん」
「……っ……」
やっぱり最初から最後まで見られてたんだ……。もう、言い訳できない……。
「ここ、今どうなってんの? パンツ脱いで見せてよ」
「……っ!」
「見せないと、今すぐSNSに投稿するから」
すると、石田くんはさっきの画像を私に見せてきた。
振り返ると石田くんはニヤリと笑って、
「中に出された精液見せてよ」
そう言って、私の手首を引っ張って男子トイレに連れ込んだ。
「やっ……」
「声出すとバレるよ?」
「……っ!」
私は石田くんに個室の中に連れ込まれた。さいわい誰もいなかったから良かったけど、いつ誰が入ってくるかわからないから声も出せないし、逃げることもできない。
狭い個室で石田くんに背を向けて立ってると、石田くんが個室の壁に手をついてきて、私の耳元に唇を寄せてきた。
「ねえ、なんで兄妹でセックスしてんの?」
「……っ!」
その言葉で顔がカッと熱くなる。
「しかも中出しするとか……鬼畜じゃん」
「……っ……」
やっぱり最初から最後まで見られてたんだ……。もう、言い訳できない……。
「ここ、今どうなってんの? パンツ脱いで見せてよ」
「……っ!」
「見せないと、今すぐSNSに投稿するから」
すると、石田くんはさっきの画像を私に見せてきた。

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