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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんの目的
「よくできるよな、こんな学校で……。しかも兄貴の精液を挿れたまましれっとオレたちの前に戻ってくるなんて、どれだけドMなんだよ」
「……っ……」
さっきから石田くんの言葉が心をえぐってきて、チクチク胸に刺さる。
「ほんと、ろくな女いねえよな……」
「……」
「今度こそはって思ったのに……」
そう言うと石田くんは、なにか思い詰めた表情をした。でもすぐに意地悪な顔に戻った。
「だからさ、今日から陽菜はオレのおもちゃな?」
「えっ……」
「オレのことを騙そうとした罰を受けてもらう。オレの気が済むまでな」
「……っ!」
石田くんはスマホを操作をすると、再びSNSの画面を見せてきた。そこにはさっきの画像と「兄妹で中出しセックス」と文字が打たれていた。
「この投稿ボタンを押せば、全世界に陽菜たちの関係が知れ渡る。一度投稿したら、みんなスクショして拡散するから消すことはできねぇよ?」
「……っ……」
そんなことをされたら、私も真人お兄ちゃんの人生も終わってしまう。もう、逃げることはできない……。
「お願いっ……。言うこと聞くから、投稿しないでっ……」
私が震えた声でそう言うと、石田くんはニヤリと笑った。
「……っ……」
さっきから石田くんの言葉が心をえぐってきて、チクチク胸に刺さる。
「ほんと、ろくな女いねえよな……」
「……」
「今度こそはって思ったのに……」
そう言うと石田くんは、なにか思い詰めた表情をした。でもすぐに意地悪な顔に戻った。
「だからさ、今日から陽菜はオレのおもちゃな?」
「えっ……」
「オレのことを騙そうとした罰を受けてもらう。オレの気が済むまでな」
「……っ!」
石田くんはスマホを操作をすると、再びSNSの画面を見せてきた。そこにはさっきの画像と「兄妹で中出しセックス」と文字が打たれていた。
「この投稿ボタンを押せば、全世界に陽菜たちの関係が知れ渡る。一度投稿したら、みんなスクショして拡散するから消すことはできねぇよ?」
「……っ……」
そんなことをされたら、私も真人お兄ちゃんの人生も終わってしまう。もう、逃げることはできない……。
「お願いっ……。言うこと聞くから、投稿しないでっ……」
私が震えた声でそう言うと、石田くんはニヤリと笑った。

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