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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんの目的
私はドキドキしながら便座に座る石田くんに向かって、スカートの裾を少し持ち上げた。
「もっと上にあげないと見えねーよ」
「……っ……」
ずっと私の下半身から視線を外さない石田くんを前に、私は恥ずかしくて横を向いた。肌に冷たい空気が触れるのを感じながらゆっくりとスカートを胸元までたくし上げると、
「うわっ、パンツ透けてんじゃん、えっろ」
「……っ……」
「しかも精液垂れまくってるし、イカ臭え」
次々と恥ずかしいことを口にされて、私は目を瞑った。
「じゃあ次はスカートの裾咥えて、パンツ脱いで」
「……っ……」
やっぱり脱がなきゃいけないんだ……と観念して、私はスカートの裾を咥えながら、ショーツに手をかけた。
ゆっくり太もも辺りまで下ろしていくと、ゴクリと唾を飲み込む音がした。呼吸も少し荒くなっていて、目を瞑っていても石田くんが興奮しているのがわかった。
「やば、えっろ……」
うっすら目を開けると、私のショーツにはドロッとした精液がべったり付着していて、アソコから糸が引いているのが見えた。
「もっと上にあげないと見えねーよ」
「……っ……」
ずっと私の下半身から視線を外さない石田くんを前に、私は恥ずかしくて横を向いた。肌に冷たい空気が触れるのを感じながらゆっくりとスカートを胸元までたくし上げると、
「うわっ、パンツ透けてんじゃん、えっろ」
「……っ……」
「しかも精液垂れまくってるし、イカ臭え」
次々と恥ずかしいことを口にされて、私は目を瞑った。
「じゃあ次はスカートの裾咥えて、パンツ脱いで」
「……っ……」
やっぱり脱がなきゃいけないんだ……と観念して、私はスカートの裾を咥えながら、ショーツに手をかけた。
ゆっくり太もも辺りまで下ろしていくと、ゴクリと唾を飲み込む音がした。呼吸も少し荒くなっていて、目を瞑っていても石田くんが興奮しているのがわかった。
「やば、えっろ……」
うっすら目を開けると、私のショーツにはドロッとした精液がべったり付着していて、アソコから糸が引いているのが見えた。

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