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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんの目的
真人お兄ちゃんの証が……二人の秘密がこんな風に他人に知られるなんて……ごめんなさい、真人お兄ちゃん……。
「もっと下げて」
「……っ……」
私は石田くんに言われるがまま、ショーツを膝辺りまで下ろした。
「スカート持って、まっすぐ立って」
「……っ……」
そんなことしたら下半身が丸見えになってしまう。というか、すでに丸見えだけど、恥ずかしい……。
「ははっ、あの清純な陽菜がこんな下半身丸出しでオレの前に立ってるなんて信じられねぇ……すげぇ興奮する」
石田くんは舐めるような目つきで私の姿を上から下までじっくり見た。
「……っ……」
私の身体はだんだん熱くなってきた。アソコを石田くんに見られているのかと思ったら死にたくてたまらない気分なのに、なんだか奥が疼いて仕方ない。
「ん?」
石田くんが更に私のアソコを凝視する。
「あれ? もしかして……感じてる?」
「……えっ……」
「マンコから愛液垂れてんだけど、もしかして見られるの好きなの?」
「……っ……」
「マジで、ドMだな」
石田くんの言葉が胸に突き刺さる。そんなはずないのに、気持ちとは裏腹に私の身体は反応してしまった。
「もっと下げて」
「……っ……」
私は石田くんに言われるがまま、ショーツを膝辺りまで下ろした。
「スカート持って、まっすぐ立って」
「……っ……」
そんなことしたら下半身が丸見えになってしまう。というか、すでに丸見えだけど、恥ずかしい……。
「ははっ、あの清純な陽菜がこんな下半身丸出しでオレの前に立ってるなんて信じられねぇ……すげぇ興奮する」
石田くんは舐めるような目つきで私の姿を上から下までじっくり見た。
「……っ……」
私の身体はだんだん熱くなってきた。アソコを石田くんに見られているのかと思ったら死にたくてたまらない気分なのに、なんだか奥が疼いて仕方ない。
「ん?」
石田くんが更に私のアソコを凝視する。
「あれ? もしかして……感じてる?」
「……えっ……」
「マンコから愛液垂れてんだけど、もしかして見られるの好きなの?」
「……っ……」
「マジで、ドMだな」
石田くんの言葉が胸に突き刺さる。そんなはずないのに、気持ちとは裏腹に私の身体は反応してしまった。

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