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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんの目的
「もう……見ないでっ……」
これ以上見られたらどうにかなってしまいそう……。そう思った私はスカートの裾を持つ手を下ろして下半身を隠そうとした。でも立ち上がった石田くんに左の手首を掴まれてしまう。
「なに勝手に動いてんだよ」
「……っ……」
石田くんは自分の顔を私に近づけてくる。
「隠すなよ、これから陽菜のヌレヌレまんこを撮るんだから」
「……っ!」
石田くんは私の耳元でそう囁くと、スマホのカメラを私の下半身に近づけた。
「いやっ……、撮らないでっ!」
私は右手で石田くんのスマホに手を伸ばす。その時、男子トイレのドアが開いて、複数の男子生徒たちが入ってきた。
「あれ? 今、中から女子の声しなかった?」
「は? 女子が男子トイレにいるわけねーだろ」
「おかしいなぁ、なんか悲鳴みたいなのが聞こえたような気がしたんだけど」
「おいおい、気味悪いこと言うなよ」
私は男子生徒たちの会話を聞いて固まった。今ここで物音を立てたら、私が個室にいることがバレてしまう……。こんな格好で男子トイレにいるなんて知られたら、皆に軽蔑されてしまう……。
これ以上見られたらどうにかなってしまいそう……。そう思った私はスカートの裾を持つ手を下ろして下半身を隠そうとした。でも立ち上がった石田くんに左の手首を掴まれてしまう。
「なに勝手に動いてんだよ」
「……っ……」
石田くんは自分の顔を私に近づけてくる。
「隠すなよ、これから陽菜のヌレヌレまんこを撮るんだから」
「……っ!」
石田くんは私の耳元でそう囁くと、スマホのカメラを私の下半身に近づけた。
「いやっ……、撮らないでっ!」
私は右手で石田くんのスマホに手を伸ばす。その時、男子トイレのドアが開いて、複数の男子生徒たちが入ってきた。
「あれ? 今、中から女子の声しなかった?」
「は? 女子が男子トイレにいるわけねーだろ」
「おかしいなぁ、なんか悲鳴みたいなのが聞こえたような気がしたんだけど」
「おいおい、気味悪いこと言うなよ」
私は男子生徒たちの会話を聞いて固まった。今ここで物音を立てたら、私が個室にいることがバレてしまう……。こんな格好で男子トイレにいるなんて知られたら、皆に軽蔑されてしまう……。

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