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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんの目的
いつの間にか私の愛液が、太ももを伝ってポタポタとショーツや床に落ちていた。
「はあっ、もう限界」
石田くんはそう言うと、いきなりベルトを外してズボンと下着を脱ぎ始めた。
「!」
ずっと見ないようにしていたけど、目の前で晒されて嫌でも石田くんの下半身が目に入ってしまう。石田くんの肉棒はピンと上を向いて反り立っていた。
「もう奴らいねーし、ぶっ込んでもいいよな?」
石田くんはそう言うと、便座から立ち上がって私の片足を持ち上げた。
「いやっ……!」
「もうそういうのはいいって。本当は陽菜だってやる気満々なんだろ? いいよ、オレが上書きしてやるよ、兄貴とのセックス」
「……っ!」
私はぎゅっと目を瞑った。その時、『ピンポンパンポーン』と校舎内放送のチャイムが流れ、池本先生の声で私と石田くんの名前が呼ばれた。
「ちっ、いいとこだったのに、池本のやつ……」
「……っ……」
「あー、しゃあねえなあ」
石田くんは諦めてくれたのか、私から離れてくれた。でもなぜか自分のをしごき始めて、
「ああ、出る出るっ!」
精液を私のショーツにかけてしまった。
「はあっ、もう限界」
石田くんはそう言うと、いきなりベルトを外してズボンと下着を脱ぎ始めた。
「!」
ずっと見ないようにしていたけど、目の前で晒されて嫌でも石田くんの下半身が目に入ってしまう。石田くんの肉棒はピンと上を向いて反り立っていた。
「もう奴らいねーし、ぶっ込んでもいいよな?」
石田くんはそう言うと、便座から立ち上がって私の片足を持ち上げた。
「いやっ……!」
「もうそういうのはいいって。本当は陽菜だってやる気満々なんだろ? いいよ、オレが上書きしてやるよ、兄貴とのセックス」
「……っ!」
私はぎゅっと目を瞑った。その時、『ピンポンパンポーン』と校舎内放送のチャイムが流れ、池本先生の声で私と石田くんの名前が呼ばれた。
「ちっ、いいとこだったのに、池本のやつ……」
「……っ……」
「あー、しゃあねえなあ」
石田くんは諦めてくれたのか、私から離れてくれた。でもなぜか自分のをしごき始めて、
「ああ、出る出るっ!」
精液を私のショーツにかけてしまった。

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