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人妻メンテナンス
第2章 強制通話
柴山が手枷を外した


ようやく拘束を解かれた真里に一息つく暇は与えられ無かった


飲みやすいように外しただけで温情を与えるつもりなど毛頭無い


薄笑いで真里に瓶を渡す佐々木


(コレを飲んだらもっと酷い目に遭わされる…でも飲まないと優一さんにあの動画の事をバラされる…)


どちらに転んでも悲惨な状況に追い込まれる


「奥さん飲む約束だろ?飲まないと旦那に…」


「わ、分かったわよ…飲むから優一さんには言わないで」


「なら早く飲めよ」


男達の要求に戸惑いながらゆっくりと瓶に唇を付ける


官能の液体を少し口に含み味を確かめる


(甘くて少し苦みがあるけど…)


ゴクッ!ゴクッ!と瓶の液体全て飲み干した


瓶を逆さにして男達に見せつける


「飲んだわよ…さぁその動画消して頂戴」


佐々木のスマホを指差し催促する真里


「奥さんアンタ何か勘違いしてないか?旦那に黙ってやるだけで消すとは言って無いぜ」


「もう必要無いでしょ!これ以上私を苦しめ無いで!」


「安心しろよ♪苦しいのは今のうちだけだ…もう少しするとセックスの事しか考えれない状態になり俺達のチンポを喜んで受け入れるだろうよ♪」


「ケダモノ!」


「ククク…淫乱人妻完成歓迎会といこうか♪」


佐々木と柴山は真里の手首を掴むとその綺麗な指に燃え滾るペニスを握らせた


「アァァァァ…い…イヤ…」


ペニスの熱い体温が冷たい指達を辱める


(ハァハァ…身体中熱い…こんなの入れられたら正気でいられなくなる)


「何だよ…手が止まってるじゃないか♪淫乱人妻完成歓迎会なんだぜ、もっと淫らにサービスしてくれよ♪」


真里の両手指を掴みむと自分達のペニスをしごかせる


冷たい指の刺激が若いオスの欲望に火を付け膨張させる


(イヤ!優一さんのより遥かに大きい!)


全く気付かなかったが柴山だけで無く佐々木の肉棒も負けず劣らず凶暴な逸物で今迄にいろんな女性と経験が多いのか黒光りしている


38歳の熟れた人妻には堪らない一品だろう


(ハァハァ…こんなの入れられたら…)


媚薬が全身を回り発情したメスのような気分にさせられる


「奥さんイヤらしい目してるぜ…チンポ欲しいんだろ?」


若い男2人に首筋から横顔をベロベロ舐められる


(だめ…優一さん…許して…)
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