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人妻メンテナンス
第2章 強制通話
(欲しい…欲しい…アァァ…熱い)


媚薬に狂わされ自分から年下男にキスをねだる人妻


佐々木と柴山に唇を重ねる度に甘い喘ぎが漏れる


両腕を真上に上げて胸を男達に差し出す


淫らな笑みを浮かべ期待するような目で男達を誘う


「奥さん媚薬効いたよな?なら舐めてって連呼しな」


「舐めて…舐めて…舐めて…舐めて…舐めて…アァァ…舐めて…舐めて…」


男達が舌を伸ばしゆっくり円を描くように乳首を舐める


「アァァンンッ!」


歓喜の声が寝室どころか家中に響く


既に真夜中だ…周辺は閑静な住宅地で隣近所にも聞こえる喘ぎ声


目を覚ました中年男が窓を開けて隣家の様子を伺う


「羨ましいね〜隣の旦那さん、あんな美人の奥さんとイヤらしい事して…そうだ!折角だから喘ぎ声を録音しておこう!」


すかさずスマホのアプリを立ち上げ開始ボタンを押す中年男


「アァァンンッ!ハァンッ!」


天井に向けて顔を上げて悶える真里


人妻の身体から湧き出る甘酸っぱいフェロモンのようなメスの匂いが若者達を興奮させていた


20本の指で人妻を弄り2枚の舌が全身を這う


「アァァァァァ…イイッ…イイわ…もっと舐めて…」


恥も外聞も忘れた真里…快楽を貪る熟れた人妻


若い男のペニスを咥え、むしゃぶりつくと尻を高く突き上げもう1本のペニスを欲しがる


「奥さんチンポ欲しいって言うんだ」


四つん這いの発情した大きな尻にスパンキングを与える佐々木


「アンッ!チンポ欲しい…入れて…入れて…アァァンッ!」


黒光りした逸物が淫乱人妻を貫く


「奥さんお口が空いてるだろ?咥えるんだ」


喘ぐ真里の唇に柴山の肉棒が差し出す


「ハンッ…!ンンッ…!ンンッ!」


唇と子宮を犯され悶える真里


自制心や忍耐心など既に崩壊していた…男達の要求通りに肉体を差し出す


「イイ…!イイ…!もっと突いて!もっと突いて!アァァンンッ…!」


「奥さん本当は溜まってたんだろう?欲求不満だって正直に言えよ」


後ろから尻にパンパン♪と打ち込み言葉責めをする


「アンッ!…欲求…不満…だったわアァァンンッ!」


ヌチャ♪ヌチャ♪とエッチな音を立ててペニスが割れ目にピストンする


硬く滾った肉棒が抜き差しする度に卑猥な喘ぎ声と熱い吐息が漏れ濃厚なキスを交わす
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