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人妻メンテナンス
第2章 強制通話
どれくらい時間が過ぎただろうか?
柴山と佐々木のペニスは疲れを知らないと思えるような持続力で人妻をよがり狂わせる
寝室は若者達と人妻の熱気が充満していた
若いオス達の欲望を追及するねちっこい腰使い
イマラチオを強要する柴山と真里の尻にバンバン!と貫く佐々木
若いオス達の肉棒を妖しい表情で受け入れる
(若い男の子のペニス…怖いくらい硬くて熱くて太く長い…ペニスの匂いが口の中を汚していく…アァァ…もっと奥まで突いて!)
差し出された肉棒愛おしくしゃぶり付き大きくて卑猥な尻を差し出し貫かれる…数え切れない程犯されイカされても自分からヤメてとは言わなくなっていた
見ず知らずの若いオス達に輪姦調教されて淫乱なメスへと変貌する
「奥さんいろんなセックスを愉しむ方法って知ってるかい?」
佐々木が誘惑するように真里の耳元に囁く
「ハァハァ…愉しみ方?分からないわ…」
「それは大人の女として淋しいな…今からたっぷり教えてやるからよ…セックスの練習台になりな」
「えっ!?ちょっと何するの!」
四つん這いの体勢から入れたままで真里の身体を起こし座位に構える
ベッドに仰向けになった佐々木と、そのペニスに股がり貫かれたままの姿で正面の鏡台に目をやる真里
再び真里の唇に柴山のペニスが咥えろと差し出される
無言の命令に無言で従い咥えるとそれを合図だった
下から佐々木の突き上げる腰使いで子宮の奥までペニスが刺さりベッドをバウンドする
「ンンンッッッ…!ンンッ!ンンッ!」
激しい快感に髪をふり乱して悶える姿が愛用の鏡に写しだされる
(何て淫らな姿で恥ずかしい…)
ギシッ!ギシッ!とベッドのスプリングが鳴る度に割れ目から愛液が漏れ柴山の分身を咥える唇からも糸を引いて唾液が漏れる
「奥さん締まり良すぎるぜ…アンタ子供産んだ事ないんだろ?」
「ンンッ…プハッ…アァァンンッ!…ハァハァ…無いわ…」
認めたくは無かった
24歳から30歳までチャレンジした回数を忘れる位、この寝室でこのベッドで優一と愛を重ねたのだ
だが何故か夫婦に希望は生まれなかった
始めの頃は優一が慰めの言葉を掛けて真里を労り「タイミングが悪いのかも知れない…また頑張ろう」と励ましてくれていた
柴山と佐々木のペニスは疲れを知らないと思えるような持続力で人妻をよがり狂わせる
寝室は若者達と人妻の熱気が充満していた
若いオス達の欲望を追及するねちっこい腰使い
イマラチオを強要する柴山と真里の尻にバンバン!と貫く佐々木
若いオス達の肉棒を妖しい表情で受け入れる
(若い男の子のペニス…怖いくらい硬くて熱くて太く長い…ペニスの匂いが口の中を汚していく…アァァ…もっと奥まで突いて!)
差し出された肉棒愛おしくしゃぶり付き大きくて卑猥な尻を差し出し貫かれる…数え切れない程犯されイカされても自分からヤメてとは言わなくなっていた
見ず知らずの若いオス達に輪姦調教されて淫乱なメスへと変貌する
「奥さんいろんなセックスを愉しむ方法って知ってるかい?」
佐々木が誘惑するように真里の耳元に囁く
「ハァハァ…愉しみ方?分からないわ…」
「それは大人の女として淋しいな…今からたっぷり教えてやるからよ…セックスの練習台になりな」
「えっ!?ちょっと何するの!」
四つん這いの体勢から入れたままで真里の身体を起こし座位に構える
ベッドに仰向けになった佐々木と、そのペニスに股がり貫かれたままの姿で正面の鏡台に目をやる真里
再び真里の唇に柴山のペニスが咥えろと差し出される
無言の命令に無言で従い咥えるとそれを合図だった
下から佐々木の突き上げる腰使いで子宮の奥までペニスが刺さりベッドをバウンドする
「ンンンッッッ…!ンンッ!ンンッ!」
激しい快感に髪をふり乱して悶える姿が愛用の鏡に写しだされる
(何て淫らな姿で恥ずかしい…)
ギシッ!ギシッ!とベッドのスプリングが鳴る度に割れ目から愛液が漏れ柴山の分身を咥える唇からも糸を引いて唾液が漏れる
「奥さん締まり良すぎるぜ…アンタ子供産んだ事ないんだろ?」
「ンンッ…プハッ…アァァンンッ!…ハァハァ…無いわ…」
認めたくは無かった
24歳から30歳までチャレンジした回数を忘れる位、この寝室でこのベッドで優一と愛を重ねたのだ
だが何故か夫婦に希望は生まれなかった
始めの頃は優一が慰めの言葉を掛けて真里を労り「タイミングが悪いのかも知れない…また頑張ろう」と励ましてくれていた

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