この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
人妻監禁調教取調室
第7章 人妻痴漢絶頂悪遊戯
「ハァハァ…あのエロ奥さん何処に行ったんだ?」


「確かこっちの方角だった筈だ」


「ハァ…ハァ…こっそり後をつけてたのに改札口の人ごみに混じって振り切られたからな」


駅構内を縦横無尽に走り氷岡と神魔が獲物だった美沙を隈無く探す


氷岡の息使いが荒い


辺りをキョロキョロ見回し美沙が隠れていないか捜索する



2人掛かりで人妻を痴漢し人気の無い場所で襲い欲望を果たそうとストーカーのように後ろからつけていたが美沙を見失い絶好の機会が霧のように消えようとしていた


「クソッ!何処行きやがった!」

「こっちは居ない!」

「あと残ったのは5番出口だな」


氷岡と神魔が最後の5番出口へ向かう途中左側にトイレから黒いスーツ姿にサングラスを掛けた2人の男が現れ周囲を警戒する様な雰囲気で視線を送る


(何だ!?コイツら?)


氷岡と神魔の視線が2人組のサングラス男を見据え歩きを止めた


サングラスの2人組も氷岡と神魔に気付き何者か探るような雰囲気で視線を固定する


サングラスの男達は一瞬邪悪な笑みを浮かべたが何言も無かった様に5番出口へと早歩きで去って行った


「何だ?キショい笑い方しやがって…怪しい雰囲気の奴らだったな」


「こんな辺鄙な所でコソコソとまるで麻薬の取引でもしてました〜みたいな感じだぜ…関わらない方が無難だ」


嫌なモノを見たような表情の氷岡と神魔


「俺達の目的はエロ奥さんだ、必ず見つけるぞ!」


「そこのトイレに隠れて無いか見ようぜ」


気持ちを切り替え本来の目的を果たそうと氷岡と神魔は人が居ない通路を歩み大き目のトイレに近づく


「誰か…助けて…ああぁんっ!」


!?


多目的トイレの扉の向こうから聞き覚えのある女性の助けを呼ぶ必死な声と喘ぎが響き渡る


「おい!開けるぞ!」


氷岡と神魔がスライド式の扉を開けると奥の様式便器にM字開脚で固定され黒い粘着テープで視界を塞がれた美沙が悶えていた


ブラウスのボタンが全て外され艶めかしい乳房が露わにされ乳首がピンと立ち黒ミニスカートと紫色のTバッグは脱がされ床に転がっている…両手首は車椅子用の手摺に黒テープが巻き付けられ拘束されて身動き出来無い状態だ


割れ目にウーマナイザーが刺さり脱落しないよう黒テープが貼り付けられ尻まで巻かれた状態で稼働し人妻を責め続ける
/100ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ