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人妻監禁調教取調室
第7章 人妻痴漢絶頂悪遊戯
「うっ…!」

「小便臭いのとイカ臭えな」


思わず顔をしかめる氷岡


神魔は平気そうだった


美沙の割れ目や身体中に精液臭が漂いその場所に男達の欲望の跡が白く残っていた


「ハァハァ…ねぇ…その声はさっきの学生さん…達よね…アァァァァァ…お願い…手首の拘束と目隠し外してくれないかしら…ンンッッ…」


ウーマナイザーに犯され卑猥に悶える姿の人妻が若いオス達に媚びる


明らかに凌辱された様子の人妻の姿に困惑する氷岡と神魔


おそらく先に出た黒サングラスの2人組の仕業だろう事は容易に想像出来た


「どうするよ神魔?」


絶好の機会だった


既に黒サングラスの先客らに犯されたのだ


自分達が同じ事をしても問題無いだろう


元々そのつもりで人妻を追跡していたのだから


「俺はこのまま頂いても良いんじゃね?って思うんだが…てかヤりたくてウズウズしてんだけど」


神魔の股間がズボンを突き抜けそうな勢いで盛り上がり行き場を美沙の割れ目に照準を定める


「ハァハァ…嫌…よしなさい…お願い…ヤメて…」


淫らな姿を曝け出して懇願する人妻を魅入られたように見つめる神魔は敏感な乳首を摘み弄ぶ


「あぁんっっ!」


「なぁ奥さん、奴らに輪姦されたのかよ?アンタの身体中からイヤらしいイカ臭が匂ってるぜ…正直に答えろよ」


「ハァハァ…そんな事言いたく…無い…あぁんっっ!」


神魔は拒否反応を示した人妻を折檻するように両乳首を摘み引っ張り屈辱的な尋問をする


聞かなくても分かってはいるが、美沙の淫らな姿に無理矢理にでも辱めを与えようと加虐心が湧きやらずにはいられなかった


「奥さん、早く言えよ…でないともっと酷い事になるぜ」


乳房の中心にある乳首が引っ張られ乳房をも道連れにして神魔の思い通りにさせられる


「アァァ…そんな…許して…ンンッッ…」


「奥さんが悪いんだぜ…俺達を淫らな姿で誘惑して逃げたんだからな…こんなに感じやすい身体で普段、旦那さんから相手にされてないのか?なら俺が解消させてやるから正直に言えよ…輪姦されたんだろ?」


美沙の身体をもて遊び興奮する神魔と反対に氷岡は冷静だった…顎を右手で掴み思案している


(何故この奥さんはわざわざこんな辺鄙な所に来たんだ?結果、怪しい奴らに犯されに来たようなもんだ…何故?)
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