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人妻監禁調教取調室
第8章 マリカvs水野昌大
「グホッ!ガハッ!ハァハァ…」


マリカの首絞めから一瞬開放された水野



警備員達がマリカの相手をしている間に逃走したかったが尻の筋肉と左ふくらはぎが損傷しており逃げようにもまともに動ける状態では無かった



(馬鹿な!6人の警備が1分も掛からず戦闘不能だと…ヤバい!ヤバい過ぎる…)



「お前を救ってくれる者は居なくなったぞ…さてどうされたい?サンドバックにされて死ぬまで蹴りを喰らい地獄を味わうか?それとも絞められて楽に天国に行くか?」



水野の髪を鷲掴みにして上から見下ろすマリカ…その表情は恍惚の目で水野を見つめ舌舐めずりしている…



マリカの性癖は男を痛めつける事に快感を覚える性分だった



「ヒィィィィ!た…助けて下さい!お願いします!二度としません!」



水野は恐怖に怯えているように眼球が不規則な動きをする



マリカの平手が水野の横面をビンタする



「グハッ!」



「おい…誰が命乞いしろと言った?サンドバックになるか楽に天国に昇るか選択しろと言ったんだ…さぁ早く好きな方を選べよ」


淫猥なマリカの舌が恐怖に怯える水野の横顔を舐める…


「あぁぁっ!」


地獄の激痛に耐えている筈なのにマリカの愛撫に思わず声を漏らした


「ハハハハハ♪こんなに痛めつけられたのに感じてるのかい?この変態男!」


マリカは嬉しそうに軽くパーンと水野の横面に平手打ちを食らわせる


「あう…」


今迄の激痛に比べると甘い拷問だった


水野の反応に気にいったのかマリカの身体から甘いフェロモンが漏れる


マリカの舌が首筋から平手打ちで赤くなった横面に舌が這う…吸い付きながら這い耳に吸い付く



「あぁぁっ!き…気持ちイイ!」



正直になる水野



「ハハハ♪…お前のペニス元気になってきたじゃないか♪この変態♪」



膨張した水野のペニスを白磁のような指達が優しく触れる…そして撫で回すように愛撫する



「あぁぁぁぁ!」



マリカの淫猥な愛撫に歓喜の声を上げる


「感じてる場合じゃ無いだろ?この変態♪」


蕩けた表情の水野の横面に軽い平手打ちを2発食らわす


「あう…」


痛みは殆ど無かったが涙が目尻から溢れた


その涙の跡をマリカの舌がイヤらしく舐めあげる…水野の肉棒は最大限膨張していた
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