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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
氷岡と神魔はエロチックな格好で人妻を拘束し万歳の姿で固定すると舐めるように無防備な全身を鑑賞する


重力に逆らう白くて豊満な乳房に卑猥にピンと勃つ乳首、セクシーに括れた腰と丸みを帯びた大きなヒップ…色気ある太腿…そして綺麗に手入れされ1ミリも生えて無いアンダーヘア


「へへへ…いい身体してるぜ♪全部舐め回したくなる程エロい奥さんだよ」


「どんな気分です?今からたっぷり調教されるんですよ?」


勝ち誇った表情で美沙を上目遣いで見つめる氷岡


「離しなさい!でないと警察呼ぶわよ!」


両手を頭上に拘束され若いオス達に抵抗する事が出来無い姿で嬲られるのは非常事態と言っても過言ではなかった…特に乳首を触れられまいと腕でガードしてきたが今となってはそれすら出来無い状態だ


「警察呼べる状況ですか?どうやって呼ぶんです?」


氷岡の言葉に絶句する


「お願いだからこれを外して!」


両手首をガチャガチャして拘束するバンドを外すようアピールする美沙


「僕達が気が済むまで楽しんだら解放してあげますよ」


「嫌!ヤメて!離して!」


氷岡は不敵な笑みを浮かべ嫌がる人妻の身体にシャワーを浴びせる…ぬるい温度で水圧を強くして腋から腰、太腿へとじっくり当て美沙の反応を愉しむ


「嫌…ヤメ…て…ハァハァ」


既に割れ目から蜜が溢れ始めていたが若いオス達に触れらたり見られたりしないよう股間を固く閉じて抵抗する


(理由が全く分からないけど多目的トイレで犯されてから未だに乳首が異様に敏感だわ…乳首責められたら多分気が狂いそうになる…マズイわ)


「どうですか美沙さん?気持ち良いですか?オナニーとどちらが気持ち良いです?」


「ハッハッハ!面白いぜ」


「気持ち良くなんか…無いわ」


言葉とは裏腹に腋から太腿、ヘソの辺りに水圧を当てられる度にビクン!ビクン!と反応する美沙


その様子にオス達のテンションは上がるのと比例してペニスの勢いも硬く膨張していった


泡が残っているのは胸の周りと股間だけとなった


「美沙さん足広げて下さいよ…でないと大事なアソコがキレイに洗えませんから」


「嫌…イヤ…」


水圧に責められ敏感に反応しながらも抵抗の意思を示す美沙


「そうですか…なら一番敏感そうな乳首をキレイにしてあげますよ♪」


「嫌!よして!」
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