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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
(イヤ…ダメ…)


まるで敏感な乳首を守るバリアのように泡が覆っていたが無論、強い水圧の前では壁の代わりにはならなかった


「ハアァァァン!!!」


人妻のボリュームの大きい喘ぎ声に更に水圧を最大にして敏感な乳首を嬲る


「あぁっ!あぁっ!ヤメて!あぁんっ!」


「気持ち良いですか?気持ち良く無いですか?」


(あぁ…ダメ…やっぱり耐えきれ無い…)


「ンンッッ…気持ち…良くなんか…無いわ…あぁ…あぁっ!」


「おっしゃる言葉と敏感な反応が矛盾してますよ♪」


強い水圧がまるで乳首を強く吸い付かれているような快感に脳髄までトロけそうになり唇を噛み締めて耐えようとするが喘ぎ声が漏れ出てオス達に乳首が弱点だとバレてしまった


「奥さん乳首が一番敏感なようだな♪瑛、コイツを使えよ」


神魔が差し出したのはルームに無料で備え付けらたローションだった


「ナイス!」


ローションを受け取ると洗面器にたっぷり投入しシャワーの湯を入れかき混ぜる


ドロッとしたローションが湯と程良く混ざりヌルヌル感ある液体に変わった


(イヤ…そんなの塗られたらおかしくなっちゃう!)


「さあ遠慮せずに正直になって下さい」

「ヒッ!イヤ…嫌!」


氷岡と神魔の手のひらにはたっぷりローションまみれの状態で美沙の首筋からゆっくり塗り付けていく


「はあぁんっ…!」


ヌルヌルのローションが20本の指先を滑らせセクシーな肉体を蹂躙する


両手首を拘束され拷問される人妻


オス達の責めに耐えきれず腰がうねる動きで卑猥なダンスを踊る…そして遂に股間を開き割れ目からヨダレのように愛液が垂れ太腿を濡らした


「アレ?良く見るとココにもあるじゃん!」


神魔がしゃがみ込むとX字の下部に足を固定する拘束具を見つけすかさず美沙の足を拘束した


「あぁぁ駄目!」


大股開きにさせられ下半身が無防備な状態になってしまった


「さて美沙さん♪正直に答えて下さい…何故あんな姿で辺鄙な所に出向いたんですか?」





「約束を忘れたんですか?」





「それが答えですか…なら仕方無い…悟、白状するまで調教してあげよう」


「待ってました♪」


薄笑いを浮かべ洗面器に手を突っ込みローションをたっぷり掴むと人妻の2つの膨らみ目掛けて淫らな液体を差し伸べるのだった
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