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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
「ダメぇ!乳首はヤメて!」


拘束具をジャラジャラ鳴らし抗う美沙の姿に嘲笑う若者


ローションを纏った指先が2つの膨らみに目掛けて襲い掛かる


唾液のような淫らな液体をデコルテにたっぷり塗り付けテカテカとヌメリのあるローションが美沙の精神を官能へ堕落させようと妖しく光る


(乳首に触れない!?)


「乳首弱いんですよね…分かってますよ♪後からたっぷり気が狂う程責めて気持ち良くしてあげますから♪」


「お願い…ヤメて…」


氷岡と神魔の魔手が人妻の全身をマッサージ師のように丹念に愛撫する…強引で乱暴な触り方の方が遥かにマシだった…卑猥な指使いで舐めるようにゆっくり這いずり苦悶の表情を浮かべる人妻の反応を愉しみながら熟れた肉体を調教する


「あぁっ…はぁ…んんっ…あぁ…ハァハァ…」


若者のイヤらしい手つきに唇を噛み締めて耐える…痴漢された時よりも遥かに強い快感を与えられ堪え切れず息使いが荒くなる


(あぁ…耐えるのよ…警察が来るまで耐えないとこの子達の言いなりにさせられ輪姦されるわ…きっと中に射精される…これ以上犯されたくない!)


美沙の不安を他所に滑らかな指が容赦無く卑猥に這いずる…首筋から…胸…脇腹…ヘソの辺りと太腿…尻…そして割れ目に指が触れると電流が走ったように仰け反り堪らない表情を浮かべる


「あぁっん!ダメ…ハァハァ…はぁん!」


既に割れ目が大洪水で溢れ指が触れる度にチャプチャプと淫らな音を奏でる


ローションでは無い液体が大量に指に付着し美沙の目の前に晒し見せつける


「へへへ奥さんのマ◯コからイヤらしい汁がいっぱい溢れて止まらないね」


愛液だらけの指を美沙の目の前でイヤらしく舐めて屈辱を与える神魔


「嫌味の無い濃厚な味だぜ瑛」


「俺はエレベーター内でオモチャから滴り落ちてた時に味わったけどよ…もう一度舐めてみようか」


氷岡も美沙に愛液だらけの指を見せつけると美沙の耳元まで指を近づけむしゃぶり始めた…ピチャ♪ピチャ♪とわざと音を鳴らし精神的に追い詰め辱める


「はぁん!」


氷岡はX字型拘束具の後ろに回り込むと美沙の背後から汚れた触手ようにゆっくり愛撫する…前からは神魔の手が腋を撫で回し乳首には触れず焦らすように愛撫する


前と後ろからオスに挟まれ嬲られる人妻…官能的な表情で耐える事しか出来無かった
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