この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
あれはぼくが21歳の時
第2章 沙織さんの熱い体
沙織さんは微笑んでいた。
ぼくは、心配していたのだ。沙織さんが、どんな反応をするか。
沙織さんは、たんねんにぼくの精液の始末をしてくれた。
「飲んじゃった」
沙織さんは、ニコッと笑うと、そう言った。
え?ぼくは、驚いた。
きっと、ティッシュに出すと思っていた。
なんだか、申し訳ないような、嬉しいような、複雑な気持ちだった。
射精したばかりなのに、ぼくのモノは大きくそそり立っていた。
射精しても女を欲しいという気持ちは、落ち着くどころか、ますます高まった。
沙織さんの股を開いた。
ああ、ここにぼくのモノを入れて、思い切り腰を動かしたい。
ぼくのモノで、沙織さんの秘密の部分の感触を味わいたい。
ぼくのモノと沙織さんの体が繋がったら、どんなに気持ちがいいのだろう。
沙織さんの大きな瞳は、ぼくのモノを見つめていた。
「来て」
沙織さんが言った。
ああ、何という色っぽい顔
美乳
エロい体
ムチムチとした太ももの股の部分には、陰部がぼくを誘っている。
沙織さんが体を起こし、ぼくの肩に両手をかけた。
ぼくは、沙織さんの女の部分に、ぼくのモノを当てがっていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


