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あなたに抱かれたい
第11章 ドバイの秘書
「今からキャップを上司ではなく男としてセックスをプレイします。いいですよね?」
「ああ、アーヤとセックスがしたい。
俺のペニスを君のおまんこに入れたいんだ」
「じゃあ…入れさせて…」
体を入れ替えて拓哉をソファーの上で仰向けにさせると、彼の上に跨がったアラブ女性のアーヤは身体をゆっくりと下ろしていき自分の割れ目の中へと彼のペニスを入れてゆく。
入口を開き、瑞々しいペニスが中へと入り込んでくる感触はとても心地良かった。
「ああん、拓哉。入ってる…あなたの…固いペニス…私のプッシー…いえ、おまんこに入ってきたぁ」
「これがアラブ女性のおまんこ…」
拓哉の逞しい胸板に手を置き、身体を下ろしていくアーヤ。
セックス経験が豊富なのだろう。ペニスを根元まで易々と入れてゆく。
異国の男と繋がり、30代のアーヤの身体は女として悦びにうち震えていた。
これほどまでに東洋人の…日本人の男性のペニスが心地良く胸が躍るような体験に膣が喜んでキューっと締まる。
アラブの男性にはない日本人の固くゴツゴツしたペニスを膣で包み込みながら身体を上下へと動かし始める。
「うっ!アーヤっ!」
「はぁん!拓哉!すごくいい!感じる!おまんこがすごく感じる!」
彼女は思いきり腰を振り、自分の割れ目を彼の股間に激しくぶつけてゆく。
こんなにも自分から激しく求めてしまうなんて彼女にしてみれば初めてだった。
無我夢中になって腰を振ってペニスが奥に当たる感触を堪能した。
「はぁはぁ!アーヤ!ううっ!ちんぽ…君のおまんこに喰われちまった!」
「だめだめ、もっと欲しい。あなたのペニスもっと欲しい!」
スレンダーな体のどこにこれほどの力があるのかと思うくらい、男の上で腰を振りまくる。
中でゴリゴリと擦れる拓哉のペニスが心地良くてたまらない。
「ア、アーヤ…逝きそうだ…射精しそうなんだ」
「ならば中に出して。私のおまんこの中に遠慮せず思いっきり出して、お願い」
「いいのか?本当に出すぞ!」
「大丈夫だから、出して」
「ああああああ!!!」
「ひいぃぃっ!」
アーヤの中で拓哉のペニスが爆発する。
熱い精液が子宮に浴びせかけられる。
日本人の子種を受け止めた子宮は痺れるほど悦んでいた。
膣を締め付け中へ中へと拓哉の精子を搾り取ってゆく。

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