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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第7章 異常な性生活
結婚して一年が経った頃から、前からの知り合いで、趣味仲間だと言う友達三人が、ちょくちょく訪ねて来るようになりました。年齢的には、バラバラで、Mさんは主人より10才ぐらい上、Sさんは、同じぐらいの年代。K君は、少し若いと思います。
AV好きの仲間だと言うことは、薄々わかっていましたが、お酒を飲みながら、コレクションの話をしたり、貸し借りをしているようでした。彼らが来るとどうしても、AVの話しになるので、お酒とおつまみの準備だけして、私は寝室に籠るようにしているのですが、呼ばれてお酒の相手をさせられることもありました。
彼らの私、特に胸とお尻を見る目は、明らかに卑猥で、目で犯されているような気分でした。主人も気づいていましたが、私がどんな反応をするか観察して、それを楽しんでいるようでした。
友達の内、K君は、彼女と二人で来ることもありました。彼は主人と比べて非常に体格が良く、たくましい体付きをしています。少し強面の顔立ちですが、笑うと少年のような可愛さが魅力です。彼女は水商売的な雰囲気があり、とてもスタイルが良くて、いつも露出度の高い服装をしてフェロモンを撒き散らしているようです。最初に彼女を連れて来た時は、宅配ピザをとって、差し入れのワインを飲みながら、四人で楽しい時間を過ごしました。
AV好きの仲間だと言うことは、薄々わかっていましたが、お酒を飲みながら、コレクションの話をしたり、貸し借りをしているようでした。彼らが来るとどうしても、AVの話しになるので、お酒とおつまみの準備だけして、私は寝室に籠るようにしているのですが、呼ばれてお酒の相手をさせられることもありました。
彼らの私、特に胸とお尻を見る目は、明らかに卑猥で、目で犯されているような気分でした。主人も気づいていましたが、私がどんな反応をするか観察して、それを楽しんでいるようでした。
友達の内、K君は、彼女と二人で来ることもありました。彼は主人と比べて非常に体格が良く、たくましい体付きをしています。少し強面の顔立ちですが、笑うと少年のような可愛さが魅力です。彼女は水商売的な雰囲気があり、とてもスタイルが良くて、いつも露出度の高い服装をしてフェロモンを撒き散らしているようです。最初に彼女を連れて来た時は、宅配ピザをとって、差し入れのワインを飲みながら、四人で楽しい時間を過ごしました。

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