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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第7章 異常な性生活
「何をするの、やめて」
無言のまま、今度は反対側に回り、やはり同じ構造の手枷をはめた。同じようにポ-ルに固定すると手の自由も奪われました。作業台の長さは、120㎝ぐらいなので、手は広げた形になるが、足は膝を立てなければ台に納まらない。
「どうだい、台に固定された気分は?」
「お願いやめて! 乱暴にしないで」
「もちろん、気持ち良くしてやるよ。まずは着ているものを取ろうか」
ブラウスのボタンを上から一つひとつはずし、胸をはだけた。透け感があって肌が写って見えるサテン地にホワイトレ-スのブラとショ-ツを着けている。ブラジャーのフロントホックを外され、乳房が露わになる。両手を広げた状態だと、胸は平らになりがちだが、私の場合、その大きさを保ったままです。その中央では、乳首がしっかりと存在感を示しており、男の欲情を誘う。
膝上のフレアスカ-トは、腰までたくし上げられ、ショ-ツのクロッチまで丸見えだ。そのショ-ツもすぐにハサミで切り取られた。膝を合わせて隠そうとするが、足首が固定されているため、僅かに届かない。
「これで準備OK。料理を始めよう」
無言のまま、今度は反対側に回り、やはり同じ構造の手枷をはめた。同じようにポ-ルに固定すると手の自由も奪われました。作業台の長さは、120㎝ぐらいなので、手は広げた形になるが、足は膝を立てなければ台に納まらない。
「どうだい、台に固定された気分は?」
「お願いやめて! 乱暴にしないで」
「もちろん、気持ち良くしてやるよ。まずは着ているものを取ろうか」
ブラウスのボタンを上から一つひとつはずし、胸をはだけた。透け感があって肌が写って見えるサテン地にホワイトレ-スのブラとショ-ツを着けている。ブラジャーのフロントホックを外され、乳房が露わになる。両手を広げた状態だと、胸は平らになりがちだが、私の場合、その大きさを保ったままです。その中央では、乳首がしっかりと存在感を示しており、男の欲情を誘う。
膝上のフレアスカ-トは、腰までたくし上げられ、ショ-ツのクロッチまで丸見えだ。そのショ-ツもすぐにハサミで切り取られた。膝を合わせて隠そうとするが、足首が固定されているため、僅かに届かない。
「これで準備OK。料理を始めよう」

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