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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第8章 落ちて行く私
私も男優も演技とは思えない、それもそのはずで演技ではなく、頭と身体が求めるままに動いているだけである。カメラで撮られながら男優ではなく義父に犯される恐怖と恥辱に言いようのない快感を得、陰部は既に女蜜を溢れさせていた。
実際、高校生の時に義父に身体を求められ、性への目覚めと喜びを与えられたことが、フラッシュバックし、興奮をさらに増幅していた。
義父の中指と人差し指が、女陰に押し入り、巧みな指使いでねちっこく内壁を撫で回すように動き出す。
「こんなにマン汁を溢れさせて、そんなに男が欲しいのか?」
「やめてっ 違います……」
「違わないだろ。だんなを亡くしたばかりなのに、お前はこんなに股を濡らして、喘いでいるではないか」
「いやっ 言わないで」
陰唇の合わせ目にある蕾に口を付け、舌を別の生き物のようにして舐め上げられると、
「アァ- アッ そんなとこ舐めないで」
じゅるじゅると下品な音を立てながら、雅子の股間を吸い立てる。いくら本人が嫌がっても、身体は正直だ。男の侵入を待ち望むように、女弁はパックリと口を開け、愛液を溢れさせている。
義父は、硬直した肉棒を取り出し、
「雅子、これが欲しいか?」
「いやっ、そんなもの挿れないで」
実際、高校生の時に義父に身体を求められ、性への目覚めと喜びを与えられたことが、フラッシュバックし、興奮をさらに増幅していた。
義父の中指と人差し指が、女陰に押し入り、巧みな指使いでねちっこく内壁を撫で回すように動き出す。
「こんなにマン汁を溢れさせて、そんなに男が欲しいのか?」
「やめてっ 違います……」
「違わないだろ。だんなを亡くしたばかりなのに、お前はこんなに股を濡らして、喘いでいるではないか」
「いやっ 言わないで」
陰唇の合わせ目にある蕾に口を付け、舌を別の生き物のようにして舐め上げられると、
「アァ- アッ そんなとこ舐めないで」
じゅるじゅると下品な音を立てながら、雅子の股間を吸い立てる。いくら本人が嫌がっても、身体は正直だ。男の侵入を待ち望むように、女弁はパックリと口を開け、愛液を溢れさせている。
義父は、硬直した肉棒を取り出し、
「雅子、これが欲しいか?」
「いやっ、そんなもの挿れないで」

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