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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第8章 落ちて行く私
義父は残骸のように残っていた雅子の喪服を、すべて脱がすと後ろから抱えた。太腿を両手で持ち上げて股を大きく開き、丁度、子供におしっこをさせる時のように。
「ほら、見てみろ。カメラだ。マン汁を滴らしたお前のオマ×コを、ビデオ撮影してやっているからな。これを会葬お礼に、皆さんに贈ると喜ばれるだろうな」
「何て事を…… ダメ、撮らないで」
「そうか、それなら正直に『お義父さんのチ×ポを私のオマ×コに挿れて欲しい』と言うんだ」
「そんな下品な事、言えません」
義父はその体制のまま、ゴツい指3本を膣口に当てがうとゆっくりと差し込んで行く。親指は丁度クリトリスを上から押さえつけるようになり、雅子の陰部は義父に支配される。抜き差しを繰り返しながら、徐々に早く強くなると限界を迎え、雅子は大量の潮を吹いた。まるでおしっこをするように。
「ほら、見てみろ。カメラだ。マン汁を滴らしたお前のオマ×コを、ビデオ撮影してやっているからな。これを会葬お礼に、皆さんに贈ると喜ばれるだろうな」
「何て事を…… ダメ、撮らないで」
「そうか、それなら正直に『お義父さんのチ×ポを私のオマ×コに挿れて欲しい』と言うんだ」
「そんな下品な事、言えません」
義父はその体制のまま、ゴツい指3本を膣口に当てがうとゆっくりと差し込んで行く。親指は丁度クリトリスを上から押さえつけるようになり、雅子の陰部は義父に支配される。抜き差しを繰り返しながら、徐々に早く強くなると限界を迎え、雅子は大量の潮を吹いた。まるでおしっこをするように。

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