この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
Mの誘惑 -封じ込めた告白-  和田みさき著
第8章 落ちて行く私
 義父は残骸のように残っていた雅子の喪服を、すべて脱がすと後ろから抱えた。太腿を両手で持ち上げて股を大きく開き、丁度、子供におしっこをさせる時のように。
 「ほら、見てみろ。カメラだ。マン汁を滴らしたお前のオマ×コを、ビデオ撮影してやっているからな。これを会葬お礼に、皆さんに贈ると喜ばれるだろうな」
 「何て事を…… ダメ、撮らないで」
 「そうか、それなら正直に『お義父さんのチ×ポを私のオマ×コに挿れて欲しい』と言うんだ」
 「そんな下品な事、言えません」
 義父はその体制のまま、ゴツい指3本を膣口に当てがうとゆっくりと差し込んで行く。親指は丁度クリトリスを上から押さえつけるようになり、雅子の陰部は義父に支配される。抜き差しを繰り返しながら、徐々に早く強くなると限界を迎え、雅子は大量の潮を吹いた。まるでおしっこをするように。
/100ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ