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真優 小学4年生
第8章 決行
「真優、入れるよ・・・」

「うん💛いいよ💛」

すると海翔は亀頭を膣口に当てて、腰を前に動かし、肉棒を真優のマンコの中に押し込んだ。

「い、いたい!!いたいよ~!!!!💛」

真優は叫んだ。これは完全に真優の演技だが、なかなかの演技だ・・・

「ご、ごめん・・・」

海翔は一回、チンコをマンコから抜いた・・・

「真優、ごめん・・・」

「かいと・・・もっとやさしくして・・・💛はじめてなんだから・・・💛」

「わかった・・・」

「かいと、ゆっくりいれてね💛」

海翔は再び正常位の態勢になり、真優のマンコの筋にチンコを擦りつけた。
しばらく擦ったあとに、再び亀頭を膣口にあてがい、ゆっくりとチンコを入れ始めた。

「真優、痛い?」

「まだ、へいき💛」

真優のマンコの中に海翔のチンコの亀頭が収まり、肉棒が入ろうとしている。

「真優、痛い?」

「ちょっと、いたい・・・❤」

「止めようか?」
「まゆ、がまんするから、このままいれて・・・💛」

海翔は肉棒をゆっくりと、ゆっくりと、真優のマンコに押し込んでいく・・・
そして、ついに海翔の肉棒が真優のマンコの中に全て収まった。

「ああ~~~💛」

真優の喘ぎ声・・・

「真優、痛いか?」

「ちょっと・・・でもへいき💛」

まるで女優のような演技をする真優・・・なかなか見ごたえがある。
すると海翔はゆっくりと腰を動かし始めた。
真優のマンコに入った海翔の肉棒のスライドが開始された。
海翔の肉棒は真優の愛液でヌルヌルになっているのがよくわかる。
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