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真優 小学4年生
第8章 決行
「ああああああ~~~💛💛」

真優の喘ぎ声が段々と大きくなる。

「真優、真優、気持ちいい・・・」

海翔の腰の動きが早くなってきた。

「真優、真優、真優・・・出そう・・・」

「かいと・・・いいよ、いいよ、だして・・・💛💛」

「真優、真優、真優!!!!!!出る!!おおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」

「ああああああ💛💛💛!!!!!!」

あっという間に海翔は真優のマンコの中で果ててしまった・・・
そして真優も同時に逝ったようだ・・・でも、これも演技かもしれないが・・・
まっ、どちらにしても、小4女子と小6男子がセックスしたことには変わりはない。

真優の性的欲求を高めるために俺も我慢してきたのでそろそろ限界だ・・・真優を犯したい。
あと、海翔の精液が入った真優のマンコ・・・すごく興味が湧く・・・
真優と海翔は時間を気にしながらセックスの後始末をした。
そして何事も無かったかのようにゲームを始めた。
その状態を確認した俺は、家に戻ることにした。
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