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真優 小学4年生
第8章 決行
「真優、パパとしたかった?」

「う、うん💛したかった・・・💛」

「真優、オナニーしちゃった?」

「え?し、してないよ・・・💛」

俺は意地悪な言葉を掛けながら、服を脱ぎ全裸になった。
そしてフル勃起したデカい肉棒を真優に見せつけてやった。

「真優、どうだ?パパのデカいか?」

「う、うん💛パパの・・・お、おおきい・・・💛」

「真優、これ、欲しいか?」

「う、うん💛ほ、ほしい・・・💛」

海翔とセックスしたばかりの真優、動揺している感じが伝わってくる・・・
きっと真優の頭の中では、パパにバレてはいけないという思いが駆け巡っているはずだ。

「真優、真優も服脱いで・・・」

真優は俺の指示に従い、服を脱ぎ始めた。
トレーナー、スカートを脱ぎパンツ1枚だけの姿になったところで、真優の動きが止まった。

「真優、どうした?パンツも脱ぎな・・・」

「は、はずかしい・・・💛」

「恥ずかしくないだろ、いつも脱いでいるでしょ」

「でも・・・💛」

「じゃあ、パパが脱がしてあげる」

「ダメ!じぶんでぬぐ・・・💛」

やはり真優の言動は明らかにおかしい。
まっ、可愛そうなのでイジメ過ぎない程度にからかってやろう・・・
そして、真優はようやくパンツも脱いで全裸になった。
俺の想像通り真優のマンコは割れ目が開き、赤みを帯びている・・・
確実にセックスをしたことを物語っている真優のマンコ・・・
でもそのことには触れずにいようと思う。
そして俺は青仰向けに寝て、真優にフェラを要求した。
真優は素直に俺の要求を受け入れ、フル勃起した俺のデカチンを舐めはじめた。
ついさっき海翔のチンコを舐めて、口内射精されて海翔の精液を飲んだばかりの真優・・・
きっと真優はチンコの大きさの違を感じているはずだ。
俺は真優に玉袋と肛門を舐めさせるために足を開き上に上げ、ケツを丸出しにした。
真優はすぐに俺が何を求めているのかを理解し、金玉を舐めはじめた。
真優の小さな舌が俺のグロイ金玉をペロペロしている・・・とても気持ちいい・・・
そして真優は無言のまま、俺の肛門様を舐めはじめた。
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