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真優 小学4年生
第8章 決行
「真優・・・なんか眠くなってきた・・・」

「かいと、ねむいの?じゃあ、ここでよこになりな💛」

真優は海翔をソファーに寝かせた。そして俺の部屋をノックした。

「真優、どうした?」

「かいとが、ねちゃった・・・💛」

「うそ?!寝ちゃの・・・」

俺は驚くような演技をした。
俺は真優と一緒にリビングに行き、俺はソファーで寝ている海翔に毛布を掛けてやった。
そして・・・真優を抱いてキスをした・・・
ちょっと前に海翔とセックスをした真優・・・
俺はあの時の真優の表情や言葉を思い浮かべ、嫉妬心で興奮が増してくる・・・

「真優、ベッドに行こう」

「パパ・・・💛かいとがおきたらどうするの?💛」

「今、寝たばかりだろ?少しくらい平気だよ」

俺はそう言って真優を寝室に連れて行った。

「真優、久しぶりだね・・・」

「う、うん・・・💛」

人間そう簡単には嘘を隠し通すことは出来ない。
予期しない言葉に対する反応には、本音が見え隠れするものだ。ましてや子供だし・・・
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