この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第8章 決行
「真優!どうだ!デカいだろ!パパの、デカくて、固いだろ!」

俺は海翔のチンコとの違いを真優に思い知らせるように叫んだ!
そして俺は、腰をフルスピードで動かした。
俺の玉袋が真優のお尻に当たり、パンパンパンパンと大きな音が部屋に響く。

「真優!どうだ!デカいだろ!パパの、デカくて、固いだろ!パパの凄いだろ!」

「パ、パパの・・・💛お、おおきい・・・💛しゅ、しゅごいよ💛ああああ!!!!!❤」

「真優、パパの、そんに凄いか・・・」

「しゅ、しゅ、しゅごいよ!!!!💛💛」

「真優、パパ以外のチンコは入れるなよ!いいな!」

「い、い、いれない・・・💛」

「真優、絶対だぞ!絶対に入れるなよ!」

「ぜ、ぜ、ぜったいに、い、い、いれない!!!💛あああああ!!!!!💛💛」

「真優、中に出すぞ!!いいか!!」

「な、なかに、だして!!!💛」

「真優、何をどこに出して欲しいんだ!」

「パ、パパの、せいし、まゆの、ま、まんこのなかに、だ、だして!ああああああ!!!💛💛」

「真優!!!!!!いくぞ!!!!おおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

「ああああああああああ!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

俺は真優のマンコの奥深くに、精液を大量に放出した。
そして真優も同時に逝ってしまった。
真優のマンコの中で俺の精液と海翔の精液が混じり合う・・・
二人の男の精液をマンコの中で受け止めた真優・・・
いったい真優はどんな気分なんだろうか・・・
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ