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真優 小学4年生
第8章 決行
「パ、パパ・・・ダ、ダメ・・・💛」

「真優、逝ってもいいぞ!逝け!」

「あああああ!!!!!いぐ!!!!!💛💛」

真優のマンコを激しく舐めた結果、真優はあっけなく逝ってしまった・・・
俺は真優を下ろし、仰向けに寝かせた。
そして、入れてと言わんばかりの真優のマンコを見ながら真優に問いかけた。

「真優・・・何してほしい?」

「えっ?い、いれてほしい・・・💛」

「何を?」

「パ、パパのチンコ・・・💛」

「どこに?」
「まゆのマンコに・・・💛」

「そんなに欲しいのか?」

「ほ、ほしい・・・💛」

「真優はどんなチンコが好きなんだ?」

「パ、パパのチンコが好き・・・💛」

「パパのチンコはどんなチンコなんだ?」

「か、かたくて・・・お、おおきい・・・チンコ・・・💛」

「真優は固くて、大きいチンコが好きなのか?」

「う、うん💛す、すき・・・💛」

「そっか、わかった。じゃあ、パパにお願いしてごらん」

「パパ・・・💛まゆのまんこに、パパのチンコ、いれて・・・💛」

「真優は、お利口さんだな・・・じゃあ、いれるよ」

俺は真優の足を持って大きく開かせた。
そして、俺のフル勃起した肉棒を一気に真優のマンコにぶち込んだ・・・
すでに海翔の精液と真優の愛液でヌルヌルの膣内、デカいチンコが何の抵抗もなく入った。
真優は悲鳴のような大きな喘ぎ声を発した。
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