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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優ちゃん、どう?」

「・・・・・❤」無言で俺の肉棒を見つめる真優・・・

「真優ちゃん、チンチン初め見るの?」

真優は、少し首を横に振った。

「パ・・・パパの・・・みたことある・・・でも・・・❤」

「でも?何?」

「こんなに・・・おおきくなかった・・・❤」

「そっか・・・触ったことはあるの?」

「パパの・・・ちょっとだけ・・・さわったことある・・・❤」

「そうなんだ・・・パパにお願いされたの?」

「うん💛」

「じゃあ、おじちゃんのも触ってみて・・・」

一瞬俺の顏を見た真優は、両手で俺のデカい肉棒に手を掛けた。
そして真優は手を掛けた俺の肉棒をシコシコと擦り始めた。
これは間違いなくパパに教わった行為だ。
真優のヤツ、いったいどこまでパパに教わったんだ・・・ちょっと悔しい。嫉妬する・・・
真優の手の動きは竿だけでなく亀頭も指を使ってツボを突いてくる・・・き、気持ちいい・・・
このままだと確実に射精してしまう。俺は一旦真優の手の動きを静止させた。
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