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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「おじちゃん、いたかったの?❤」

「ち、違うよ・・・」

「でそうだったの?❤」

ま、真優のヤツ・・・いったいどこまで知っているんだ・・・俺の頭の中は混乱した・・・
俺は冷静さを取り戻そうと横になった。

「おじちゃん、どうしたの?❤」

「真優ちゃんの手が気持ちよくて・・・ちょっと、びっくりしただけだよ」

「きもちよかったの?❤」

「そうだよ」

「でそうだったの?❤」

「出るって、何が?」

「しろいやつ❤」

「真優ちゃん、白いの見たことあるの?」

「うん💛パパがいつも出していたから・・・❤」

「パパが?・・・いつも?・・・ど、どこに白いの出していたの?」

「ま、まゆの・・・お、おかをにだしていたよ。だから、おじちゃんもだすとおもった❤」

「そうだったんだ・・・実は、真優ちゃんの手が気持ちよくて、出そうだったんだ」

「そうなの?じゃあ、なんでださなかったの?❤」

「なんでって・・・真優ちゃんより先に逝っちゃダメでしょ」

「そうなんだ・・・パパはいつもさきにいってたから・・・❤」

「え?じゃあ、真優ちゃん、パパにおまた、触られていたんだね」

「うん💛でも・・・おじちゃんみたいなかんじじゃなくて、ちょっとだけだったんだ❤」

「そうなんだ・・・じゃあ、真優ちゃん、逝ったのはおじちゃんが初めてなの?」

「うん💛そうだよ💛だから・・・びっくりしたんだ・・・💛」
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