この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「おじちゃん、いたかったの?❤」
「ち、違うよ・・・」
「でそうだったの?❤」
ま、真優のヤツ・・・いったいどこまで知っているんだ・・・俺の頭の中は混乱した・・・
俺は冷静さを取り戻そうと横になった。
「おじちゃん、どうしたの?❤」
「真優ちゃんの手が気持ちよくて・・・ちょっと、びっくりしただけだよ」
「きもちよかったの?❤」
「そうだよ」
「でそうだったの?❤」
「出るって、何が?」
「しろいやつ❤」
「真優ちゃん、白いの見たことあるの?」
「うん💛パパがいつも出していたから・・・❤」
「パパが?・・・いつも?・・・ど、どこに白いの出していたの?」
「ま、まゆの・・・お、おかをにだしていたよ。だから、おじちゃんもだすとおもった❤」
「そうだったんだ・・・実は、真優ちゃんの手が気持ちよくて、出そうだったんだ」
「そうなの?じゃあ、なんでださなかったの?❤」
「なんでって・・・真優ちゃんより先に逝っちゃダメでしょ」
「そうなんだ・・・パパはいつもさきにいってたから・・・❤」
「え?じゃあ、真優ちゃん、パパにおまた、触られていたんだね」
「うん💛でも・・・おじちゃんみたいなかんじじゃなくて、ちょっとだけだったんだ❤」
「そうなんだ・・・じゃあ、真優ちゃん、逝ったのはおじちゃんが初めてなの?」
「うん💛そうだよ💛だから・・・びっくりしたんだ・・・💛」
「ち、違うよ・・・」
「でそうだったの?❤」
ま、真優のヤツ・・・いったいどこまで知っているんだ・・・俺の頭の中は混乱した・・・
俺は冷静さを取り戻そうと横になった。
「おじちゃん、どうしたの?❤」
「真優ちゃんの手が気持ちよくて・・・ちょっと、びっくりしただけだよ」
「きもちよかったの?❤」
「そうだよ」
「でそうだったの?❤」
「出るって、何が?」
「しろいやつ❤」
「真優ちゃん、白いの見たことあるの?」
「うん💛パパがいつも出していたから・・・❤」
「パパが?・・・いつも?・・・ど、どこに白いの出していたの?」
「ま、まゆの・・・お、おかをにだしていたよ。だから、おじちゃんもだすとおもった❤」
「そうだったんだ・・・実は、真優ちゃんの手が気持ちよくて、出そうだったんだ」
「そうなの?じゃあ、なんでださなかったの?❤」
「なんでって・・・真優ちゃんより先に逝っちゃダメでしょ」
「そうなんだ・・・パパはいつもさきにいってたから・・・❤」
「え?じゃあ、真優ちゃん、パパにおまた、触られていたんだね」
「うん💛でも・・・おじちゃんみたいなかんじじゃなくて、ちょっとだけだったんだ❤」
「そうなんだ・・・じゃあ、真優ちゃん、逝ったのはおじちゃんが初めてなの?」
「うん💛そうだよ💛だから・・・びっくりしたんだ・・・💛」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


