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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「お、おじちゃん・・・そ、そこ、ダメ~~~💛」

真優はエクスタシーを迎えようとしていた。
俺は、さらに激しく激しく激しく真優のマンコをいたぶった。

「真優!真優!逝って、逝っていいよ!逝けーーーーー!!!!」

「い、いっちゃう、いっちゃうよ~~~~~💛ああああああああ~~~💛💛💛」

そして真優は、果てた・・・

「真優・・・気持ちよかった?」

「うん💛しゅごかった・・・💛」

俺はこの時から「真優」と呼び捨てにした。完全に俺の女としての扱いだ。
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