この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優・・・真優は前におじちゃんがパパに似ているって言っていたよね?」

「うん💛」

「どこが似ているの?」

「やさしいところと・・・エッチなところ・・・❤」

「そ、そうなんだ・・・そんなに似ているんだ・・・顔はどう?」

「やさしいそうなめのかんじが、よくにているの・・・💛」

「め、か~・・・真優は、パパのことが好きだったんだね!」

「うん💛」

「そっか~じゃあ、おじちゃんがパパの代わりになってあげようか?」

「ほんとに?いいの?」

「だって、もうすでにパパと同じような事しちゃっているし、真優がいいならいいんだよ」

「やった~!おじちゃん大好き💛」

真優はそう言いながら俺に抱き付いてきた。

「真優・・・これからは、おじちゃんじゃくて、パパって呼んでもいいよ。どう?」

「パパ・・・?ほんとに・・・?いいの・・・?❤」

「真優がいいなら、いいんだよ」

「パパ・・・💛パパ、パパ💛」

真優は抱き付きながら俺の顔を見て、パパって懐かしそうに呼んだ。
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ