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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
再び唇を重ね、俺は真優の口内に舌を押し入れた。そして真優の舌を転がすように舐めた。
真優も俺の舌の動きに合わせて舌を絡め合わせてきた。
小4の幼い女の子との濃厚なキス・・・とてもエロい。
お互いの唾液が絡み合い、そしてその唾液が口からダラダラと流れ出る。
俺はその唾液を指ですくい取り、真優の乳首に塗り、真優の小さな胸をいたぶった。
そして、真優の手はいつのまにか俺の肉棒を握りシゴいていた。
俺も濃厚なキスをしながら真優のヌルヌルのマンコをいたぶった。
俺たちは時間を忘れ、この愛し合いの行為を延々と続けた。
そして俺は真優の膣の中に指を入れた。中指の第2関節くらいまですんなりと入った。
真優は痛がる様子もない。俺は強い膣圧を感じつつ中指の第3関節までの全てを入れた。
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