この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優!パパの精子、飲めるか?」
「の、のめる・・・❤」
俺は再びフルスピードでピストンした。
そして、射精寸前で、真優のマンコから真優の口にチンコを入れ替えて、精液を吐き出した。
「真優!ちゃんと咥えていろよ!」
真優は俺のチンコを必死で咥える。
「真優!精子、全部、飲め!」
真優は俺の言われた通り、コクコクと喉を鳴らして俺の初めての精液を飲み干した。
「真優、舌でペロぺロして、チンコを綺麗にしろ!」
真優は、何でも俺の言われた通りにしてくれる。まるで奴隷のように・・・
しばらく真優にチンコを舐めさせてから、ようやく真優の口からチンコを解放した。
「真優・・・セックス、どうだった?」
「しゅ、しゅごかった・・・❤」
「精子、どんな味がした・?」
「え・・・と、なんか、へんなあじ・・・❤」
「精子、美味しくないよね?でも、パパはまた真優に精子、飲んでほしいな・・・」
「うん💛いいよ、パパのせいし、またのんであげる💛」
俺は真優を抱きしめ、キスをした。
「真優、真優はまたパパとセックスしたい?」
「うん💛また、パパとセックスしゅる💛💛」
こうして、真優との淫乱過ぎる初体験が終わった。
俺たちはしばらくベッドの中でうたた寝をした。
俺は真優の幼さが残る小さな身体を眺めて思った。
なんて罪なことをしてしまったんだと・・・真優、ごめん・・・
俺は責任をもって真優を幸せにすると心に誓った。
「の、のめる・・・❤」
俺は再びフルスピードでピストンした。
そして、射精寸前で、真優のマンコから真優の口にチンコを入れ替えて、精液を吐き出した。
「真優!ちゃんと咥えていろよ!」
真優は俺のチンコを必死で咥える。
「真優!精子、全部、飲め!」
真優は俺の言われた通り、コクコクと喉を鳴らして俺の初めての精液を飲み干した。
「真優、舌でペロぺロして、チンコを綺麗にしろ!」
真優は、何でも俺の言われた通りにしてくれる。まるで奴隷のように・・・
しばらく真優にチンコを舐めさせてから、ようやく真優の口からチンコを解放した。
「真優・・・セックス、どうだった?」
「しゅ、しゅごかった・・・❤」
「精子、どんな味がした・?」
「え・・・と、なんか、へんなあじ・・・❤」
「精子、美味しくないよね?でも、パパはまた真優に精子、飲んでほしいな・・・」
「うん💛いいよ、パパのせいし、またのんであげる💛」
俺は真優を抱きしめ、キスをした。
「真優、真優はまたパパとセックスしたい?」
「うん💛また、パパとセックスしゅる💛💛」
こうして、真優との淫乱過ぎる初体験が終わった。
俺たちはしばらくベッドの中でうたた寝をした。
俺は真優の幼さが残る小さな身体を眺めて思った。
なんて罪なことをしてしまったんだと・・・真優、ごめん・・・
俺は責任をもって真優を幸せにすると心に誓った。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


