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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優!パパの精子、飲めるか?」

「の、のめる・・・❤」

俺は再びフルスピードでピストンした。
そして、射精寸前で、真優のマンコから真優の口にチンコを入れ替えて、精液を吐き出した。

「真優!ちゃんと咥えていろよ!」

真優は俺のチンコを必死で咥える。

「真優!精子、全部、飲め!」

真優は俺の言われた通り、コクコクと喉を鳴らして俺の初めての精液を飲み干した。

「真優、舌でペロぺロして、チンコを綺麗にしろ!」

真優は、何でも俺の言われた通りにしてくれる。まるで奴隷のように・・・
しばらく真優にチンコを舐めさせてから、ようやく真優の口からチンコを解放した。

「真優・・・セックス、どうだった?」

「しゅ、しゅごかった・・・❤」

「精子、どんな味がした・?」

「え・・・と、なんか、へんなあじ・・・❤」

「精子、美味しくないよね?でも、パパはまた真優に精子、飲んでほしいな・・・」

「うん💛いいよ、パパのせいし、またのんであげる💛」

俺は真優を抱きしめ、キスをした。

「真優、真優はまたパパとセックスしたい?」

「うん💛また、パパとセックスしゅる💛💛」

こうして、真優との淫乱過ぎる初体験が終わった。
俺たちはしばらくベッドの中でうたた寝をした。
俺は真優の幼さが残る小さな身体を眺めて思った。
なんて罪なことをしてしまったんだと・・・真優、ごめん・・・
俺は責任をもって真優を幸せにすると心に誓った。
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