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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優・・・お風呂に入って身体洗おうか?」

俺は湯船にお湯を張り真優と風呂に入った。
いつものように真優の身体を洗い、俺も真優に身体を洗ってもらった。
そして、俺たちは湯船に浸かった。

「真優・・・パパ、真優にエッチなこといっぱいして、パパのこと怒ってない?」

「おこってなんかないよ💛」

「本当に?」

「ほうんとうだよ💛まゆ、エッチでやさしいパパがだいすき💛」

「真優・・・パパも真優のことが大好きだよ」

俺は真優の身体を引き寄せ俺の足の上に足を跨がせて乗せた。
そして抱っこの格好になりキスをした。
真優は俺の首に手を廻し、俺は真優のお尻に手を掛けて強く抱きしめ合った。
真優との濃厚なキス・・・俺は興奮し、勃起してしまった。
勃起した俺の肉棒は、真優のマンコにあたっている。
この姿勢、角度だと肉棒はマンコに入ってしまう。
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