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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優!!!出すぞ!!!逝く!!!!おおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」

俺もついに果てた・・・
幼い真優のマンコの中の奥で、俺の精液がドクドクと何回も波打って吐き出される。
気持ちいい・・・超、快感だ。
俺は真優のマンコからチンコを抜いた。
そして、真優の口元に持っていった。

「真優・・・咥えて!チンコ、綺麗にしろ!」

真優はうつろな表情のまま、マン汁と精液で汚れた俺のチンコを咥えた。
そして、チンコについた自分のマン汁と精液を丁寧に舐め取って飲み干した。
真優・・・お前・・・いい女だ・・・

俺は真優と添い寝しながら優しく抱きしめた。
真優の寝顔はなんとなく満足そうな表情をしているように見える。
20分ぐらい経っただろうか・・・
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