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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「パパ~💛パパ~💛ああああああ~~~~💛💛💛」
「真優!逝っていいぞ!逝け!!!!」
「いぐ!!!!!!!!!!!!!!ああああああああ!!!!!!!!!💛💛💛」
あっという間に、真優は果ててしまった・・・
俺も逝きそうだったが、根性で我慢した。
しかし、果てた真優のマンコの中にある俺の肉棒はまだ全開状態だ。
俺は真優を下ろし、真優をうつ伏せに寝かせた。
そして、真優のお尻を少し持ち上げ、バックからチンコを真優のマンコの穴にぶち込んだ。
真優との初めての後背位。いわゆる寝バックだ。
そして、真優はいま、逝ったばかりで放心状態・・・
まるでレイプ状態の性行為。
俺は真優の小さな背中を眺めつつ、腰を激しく振った。
この体位、超気持ちいい・・・俺は徐々に射精感が高まってきた。
「真優!逝っていいぞ!逝け!!!!」
「いぐ!!!!!!!!!!!!!!ああああああああ!!!!!!!!!💛💛💛」
あっという間に、真優は果ててしまった・・・
俺も逝きそうだったが、根性で我慢した。
しかし、果てた真優のマンコの中にある俺の肉棒はまだ全開状態だ。
俺は真優を下ろし、真優をうつ伏せに寝かせた。
そして、真優のお尻を少し持ち上げ、バックからチンコを真優のマンコの穴にぶち込んだ。
真優との初めての後背位。いわゆる寝バックだ。
そして、真優はいま、逝ったばかりで放心状態・・・
まるでレイプ状態の性行為。
俺は真優の小さな背中を眺めつつ、腰を激しく振った。
この体位、超気持ちいい・・・俺は徐々に射精感が高まってきた。

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