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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「パパ~💛きょうはいつもとちがうね?どうしたの?💛」

「そ、そんなことはないよ・・・」

「だって・・・💛」

「真優、これでいいんだよ。真優がしたいことをしてくれればパパは嬉しいから、ね」

「そうなの?💛」

「だから、真優がしたいことを言ってね」

「うん💛わかった💛」

すると真優は少し考え込んでから言った。

「パパ・・・💛まゆの、まんこ・・・さわって💛」

おおお、真優、そうきたか・・・なんてストレートな・・・
でも、言われるまますんじゃ面白くないので少し意地悪してやることにした。

「真優・・・そんなことしたら、パパ入れたくなっちゃうよ・・・」

「いいよ💛パパ、入れてもいいよ💛」

「でも・・・パパ、また真優に変なこと言っちゃたらいけないから・・・」

「パパ・・・💛まゆ、へいきだよ、パパのいうことなんでもきいてあげる💛」

「でも・・・真優に嫌われたくないから、パパ・・・」

「まゆ、パパのこと、きらいになんてならない!💛」

「でも・・・パパがまた真優に変なことしちゃたら、嫌になるでしょ?」

「ならない!💛パパのすきにしていいよ。まゆ、へいきだから💛」

「本当に?」

「ほんとうだよ💛」

「絶対に嫌いにならない?」

「ぜったいに、きらいにならない!💛」

「真優、絶対だよ。約束だよ」

「うん💛まゆ、やくそくしゅる💛」
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