この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
俺は真優に軽くキスをして、真優をお姫様抱っこしてベッドへ向かった。
真優をベッドに寝かして、真優のホットパンツを脱がした。
俺は真優の小俣に顏を埋め、真優の可愛いパンツの上から匂いを嗅いだ。
少し甘酸っぱい匂いがする。俺の大好きな少女の匂いだ。
俺は真優のパンツの匂いを嗅ぎ続けた。
今日は、じっくりと時間を掛けて優しくねっとりと攻めることに決めていた。
俺にじらされている真優は、我慢できなくなった様子だ。
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ