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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優、おもちゃ使ってみる?」

「え?おもちゃ・・・?❤」

「そうだよ。可愛いおもちゃがあるんだ」

俺はタンスの引き出しからピンクローターを出して真優に見せた。
そして、スイッチの入れたかを教え、真優にスイッチを入れさせた。

「うわ~~~💛すご~~~~い!ブルブルしてる・・・💛」

「これ、ピンクローターっていうんだよ。可愛いでしょ?」

「へぇ~~~💛ピンクローターていうんだ~~~💛」

「真優・・・これ、マンコに当ててごらん」

俺はローターを持った真優の手を取って、パンツの上からローターを当てさせた。

「ううううう~~~~💛💛あああああ~~~~💛💛」

「どうした?気持ちいいのか?」

「き、き、きもちいい、あああ~~~💛💛こ、こ、こ、これ、しゅ、しゅごいよ~~~💛💛」

真優は本当に敏感で反応の良い子だ。というか、やっぱ淫乱な子だ。
もしかして、真優の実のパパの調教の仕方が良かったのかもしれないが・・・

「真優、パンツ脱いで直接当ててみようか」

俺は、真優のパンツを脱がしてやった。
真優はローターを手から離すことなく、すぐにマンコに直接当てた。
真優はかなり気持ちよさそうだ。喘ぎ声も段々と大きくなってきた。
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