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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「真優、好きに動いてごらん」

真優は無言で頷き、上下に腰を動かし始めた。
これは真優が好き動き方だ。
俺は、真優の乳首をいじったり、胸を揉んだりした。
チンコがマンコに入って擦れている状態が丸見えのこの体位、最高に興奮する。
真優のマンコからは白い愛液がトロトロと流れ出てくる。とても卑猥だ・・・

「真優、疲れたら止めていいよ」

「へいきだらよ、ぱぱ・・・💛」

真優はそう言うと、腰の動きが少し早くなった。
真優の喘ぎ声も段々と大きくなってきた。

「真優、逝きそうか?逝ってもいいぞ!」

すると真優は大きな喘ぎ声を発してエクスタシーに達してしまった・・・
俺の身体にうなだれる真優・・・
俺は真優の身体を抱きて、俺の上から下ろし寝かせてやった。

「真優、気持ち良かったか?」

真優は、俺を見つめて無言のままうなずいた。
俺は真優を優しく抱きしめてキスをした。
そして、しばらく二人ともうたた寝をした。
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