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真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「パパ・・・💛」
「真優・・・パパ、おしりが気持ち良くて・・・我慢できなくなっちゃった・・・」
「おしり・・・きもちよかったの?💛」
「ああ、真優のおしりのペロペロが最高に気持ち良かったよ」
「よかった💛」
「真優はおしり舐めたのは初めてなの?」
「うん、はじめてらよ💛」
「どうして、舐めたの?」
「なんとなく・・・パパがきもちいいのかなって、おもったから・・・💛」
「そっか、真優、凄く気持ち良かったよ。ありがとね」
真優とそんな会話をしていたら、
真優のマンコに入ったままのチンコが再び固くなってきた。
「真優・・・動いてもいい?」
「いいよ、パパ💛」
俺はゆっくりとチンコをスライドさせた。
真優はすぐに反応し可愛い喘ぎ声を発した。マジで可愛い・・・
俺は真優の身体を起こし座位の体位になった。
真優と向かい合い抱き合いながらのセックス。興奮する・・・
真優とキスしながら、真優の身体を上下させる。
しばらくして俺は身体を倒し、仰向けになって真優を騎乗位の体勢にした。
「真優・・・パパ、おしりが気持ち良くて・・・我慢できなくなっちゃった・・・」
「おしり・・・きもちよかったの?💛」
「ああ、真優のおしりのペロペロが最高に気持ち良かったよ」
「よかった💛」
「真優はおしり舐めたのは初めてなの?」
「うん、はじめてらよ💛」
「どうして、舐めたの?」
「なんとなく・・・パパがきもちいいのかなって、おもったから・・・💛」
「そっか、真優、凄く気持ち良かったよ。ありがとね」
真優とそんな会話をしていたら、
真優のマンコに入ったままのチンコが再び固くなってきた。
「真優・・・動いてもいい?」
「いいよ、パパ💛」
俺はゆっくりとチンコをスライドさせた。
真優はすぐに反応し可愛い喘ぎ声を発した。マジで可愛い・・・
俺は真優の身体を起こし座位の体位になった。
真優と向かい合い抱き合いながらのセックス。興奮する・・・
真優とキスしながら、真優の身体を上下させる。
しばらくして俺は身体を倒し、仰向けになって真優を騎乗位の体勢にした。

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