この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第6章 次の日曜日
「こんにちは!はじめまして、すずき・かいと、です」

「初めまして・・・太田祐司です。海翔君は何年生?」

「6年です」

この海翔君、若手俳優の伊藤健太郎似のなかなかのイケメンだ。
俺は二人をリビングに通した。
真優の話によると、
海翔君のママと真優のママは同級生で海翔君とは小さい頃から一緒に遊んでいたらしい。
そして1年前に真優のパパが亡くなる前までは、同じマンションに住んでいて、
いつも一緒に勉強をしていたとのことだった。まっ、仲良し兄妹といった感じだと思うが。
話が終わると真優は海翔とゲームを始めた。
ゲームが初めての海翔、真優に教わりながら仲良く楽しんでいる。
俺はその二人の姿を見て、かなり嫉妬した。
海翔、真優は俺の女だからな!馴れ馴れしくすんなよ!と心の中で叫んだ。
そして、俺は二人の様子をしばらくじっくりと観察していて、思った。
海翔はひょっとすると真優のことが好きかもしれないと・・・
小さい頃からずっと一緒にいた男女、・・・海翔は6年生、そろそろ思春期の年齢だ。
もしそうだとしたら、真優を取られてしまう・・・
俺はまずい展開だと思いつつも、小学生同士のセックスも見たいという衝動にもかられた。
非処女の小4の可愛い真優と、小6のイケメンのたぶん童貞の海翔・・・
この二人がもしセックスをしたらと思うと、俺はなんとも言えぬ興奮を覚えた。
これは、いわゆる寝取らせ願望か。想像しただけで、勃起してしまった・・・
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ