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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
「海翔、真優のパンツどうだ?興奮するか?」
「は、はい!す、凄く可愛いです・・・」
「海翔、いいか。このパンツに中に女の子のあそこがある。わかるか?」
「はい。女の子のあそこ・・・」
「見たことあるか?」
「ま、ママのならあります」
「ママじゃ、毛が生えていたろ?」
「ママには毛がありません」
「マジで?無毛?」
「はい・・・」
まっ、とりあえず海翔のママのことは置いておこう。しかし海翔のママ、気になる~
「いいか、海翔。これから真優のあそこを想像しながら、チンコを自分でシコシコしろ」
「え?マジすっか?」
「マジだよ!やったことないのか?」
「は、はい・・・いつもママが・・・」
「わかった、わかった。わかったから、自分でやってみろ。俺もやるからよく見ていろよ」
俺は手コキのオナニーに見本をやってみせた。
海翔も真似して初めてのオナニーを始めた。
「は、はい!す、凄く可愛いです・・・」
「海翔、いいか。このパンツに中に女の子のあそこがある。わかるか?」
「はい。女の子のあそこ・・・」
「見たことあるか?」
「ま、ママのならあります」
「ママじゃ、毛が生えていたろ?」
「ママには毛がありません」
「マジで?無毛?」
「はい・・・」
まっ、とりあえず海翔のママのことは置いておこう。しかし海翔のママ、気になる~
「いいか、海翔。これから真優のあそこを想像しながら、チンコを自分でシコシコしろ」
「え?マジすっか?」
「マジだよ!やったことないのか?」
「は、はい・・・いつもママが・・・」
「わかった、わかった。わかったから、自分でやってみろ。俺もやるからよく見ていろよ」
俺は手コキのオナニーに見本をやってみせた。
海翔も真似して初めてのオナニーを始めた。

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